VICTORIA CONCORDIA CRESCIT ~Arsenal blog ~

アーセナルを中心に、サッカーネタを展開します。

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久々のラーメン

今日は前のバイト先の先輩とラーメンを食べに行きました。

初めて行くところでめっちゃわくわくしてましたが、これはうまい!

近場で似た店があるんですが、そこより自然な味で、肉の香りと醤油ベースのスープが良く合ってました。

中太麺はスープとよく絡むし、野菜との相性も抜群ですね!

俺絶対また行っちゃうわ。次塩いってその次油行っちゃうわ。

そしてそのあとはお茶しにいったんですが、申し訳ないことに、どちらもごちそうになってしまいました。

ごちそうしてくれたのもとても嬉しいし、誘ってくれたのも嬉しい。そしてなにより、そういう先輩が僕にいるという事実がとても嬉しいです。

ほんとうにありがとうございました!ごちそうさまです!

もちろんこれは、出世払いで!!!!
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  1. 2011/04/28(木) 23:55:39|
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CL準決勝1st Leg 雑感

シャルケ04 0-2 ユナイテッド

ユナイテッドは確かに強かった。しかし、シャルケは万策尽きたというには早すぎる印象だ。
序盤からバイタルエリアの守備が緩慢で、ルーニー、エルナンデスに簡単に前を向かせていた。そして、守備陣はラインを高く引き上げたが、フォアチェックがバラバラであるために、ボールの出し手にプレッシャーが全くかかっていない状態だった。前線からの守備に連動性を欠いた結果、後方のスペースはユナイテッドにとって絶好のチャンスエリアと化していた。
それから、サルペイの守備にも疑問が残る。なぜあれほどまでに相手と距離をとって守るのか。自分のマークの選手がボールを持ったとき、ほとんど2・3メートル離れていた。あれではユナイテッドの右サイドをとめることはできない。
シャルケは全体に守備の堅さに欠けた。ユナイテッドは極めて「いつも通り」。まったく変わったことはしていない。中盤がイージーミスを連発したことも相俟って、シャルケはほとんどイイ形を作れなかった。しかしコレは、守備の乱れが原因だ。全員かなり「ビビッていた」ように見えた。

オールドトラッフォードで、シャルケの夢は終わってしまうかもしれない。



レアル・マドリー 0-2 バルセロナ

試合はまだ観てません。しかし、モウリーニョさんの舌鋒はとどまることを知りませんね。笑
でも僕は彼の発言、一方的に指示しますよ。あとクリスティアーノの発言もそう。我らがアーセナルだって権力の被害者ですからね。

バルセロナはすごいチームかもしれません。しかしね、哲学を押し付けるのだけはいただけない。しかも、彼らにあの闘い方以外のプランは存在しません。そして競った試合では、必ずといっていいほどメッシが得点します。彼はスーパーな選手ですが、個人技にたよって勝った試合をバルサ的だとは絶対言えないはずです。メッシは個人で一つの戦術。パスを回すのがバルサのやり方なら、セカンドオプションはメッシです。
まぁ、そんなの認めないでしょうがね。それってでも、バルサ哲学(笑)の勝利なんですか?

それからレアルの噂。
今季終了後にモウリーニョを解任?レアルの首脳陣はバカですか?モウリーニョ以外に、バルサを敗れるチームを作れる監督がどこにいる。守備的戦術を悪く言うなら、あのバルサの攻撃ができるのに何年かかったかをもう一度考えろ。

というわけで、決勝カードはほぼ決まり。数年前の再現です。つまらん。
  1. 2011/04/28(木) 15:24:00|
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敗戦・無冠決定

もう無冠て何回言えばいいんでしょうか。

今シーズンで無冠を終わらせる最大のチャンスをふいにし

それを引きずるようにFA、CLも敗退した。

メンタルの向上なんてどこにも見当たらない。

このチーム、いくら歳を重ねようとね、メンタルが向上しなきゃなんも勝ち取れませんよ。

それには当然、監督の責任もあります。

いくら理論が確立されていたとしても、やるのは選手なんですよ。

監督は水飲み場まで選手を運んでやることしか出来ないわけ。

だけどそこでしっかり選手が水を飲むかどうかは、監督が運ぶ過程にも問題があるんですよ。

試合中のあの焦りを前面に押し出した態度。

一時期の知将の趣は少しもない。

一見ただのクレーマーですよあれでは。




僕はヴェンゲルさんの大ファンだ。

哲学も、スタイルも、経歴も。

しかし、今シーズンはあまりにひどい。

僕は彼のやり方を否定してるんじゃない。

もちろん、大量補強して欲しいとは思わない。

だけど、何かを改めなきゃ。これじゃ状況は一生好転しないでしょ。

フェルマーレンが戻ってこなかったのは本当に大きい。

今節のジュルーはありえないミスが多すぎた。

センターバックを経験したことのある人でなくとも

彼のプレーが如何に理に適っていないかが容易に想像できるはずだ。

PKを与えたシーン。なぜ自分よりスピードのある相手に対し

あれほどまでに無防備な体勢をとるのか。

自陣ゴール前でプレッシャーをかけられ

なぜ中央で決してフリーとは言えない味方にパスを出すのか。

そして何より、CKで統率をとるべきCBが

なぜ簡単に相手にヘディングさせてしまうのか。



僕は本当に失望してる。

おそらくみんなもそうだろう。

こんなチームに、なんでなってしまったのか。

残り数試合。

ユナイテッドが連敗や引き分けを繰り返すとは思えない。

チェルシーがそれに付き合うとも思えない。

そしてなにより

このチームが勝ち続けられるとも思わない。


今はネガティブにしかなれない。

残りの消化試合

せめて何かを掴んでほしい
  1. 2011/04/25(月) 02:30:42|
  2. アーセナル
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アーセナル vs リバプール

アーセナル 1 - 1 リバプール


負けられない戦い。アーセナルにとっては、優勝のためにこれ以上はポイントを落とせないという中で、ホームとはいえ嫌な相手を迎えた。

リバプールはチームのパフォーマンスに波があるものの、ホジソン政権の面影はほとんどなく、チームに覇気が戻ってきていた。攻撃のパターンや崩し方にはいまだに固まっていない部分もあるが、攻撃の核であるキャロルとスアレスが出場し始めてまだ日が浅いことを考えると、むしろ好調と言っていいだろう。

一方のアーセナルは、前節ブラックプールには勝利したものの、完全勝利とはとても言えないような内容だった。さらに、この試合を皮切りに、20日スパーズ、23日ボルトンと、難敵との連戦が待っている。それだけに、この試合は快勝して幸先良く行きたいところだった。

アーセナルの先発は、復帰のシュチェスニー、右からエブエ、こちらも復帰のジュルー、コシェルニー、クリシー。中盤がディアビ、ウィルシャー、セスク。右アウトサイドにウォルコット、トップがファンペルシ、左にナスリという布陣。
対するリバプールはレイナ、右に若いフラナガン、キャラガー、シュクルテル、ファビオ・アウレリオ。中盤は4枚で、右にカイト、ルーカス、スピアリング、メイレレス。トップはキャロル、その下を動き回るセカンドトップ的な位置にスアレスが入った。

試合開始直後は両チームともに堅かったが、中盤を組み立てようとするアーセナルに対し、リバプールはキャロルへのロングボールを主体に中盤を省略して攻めた。しかし、アーセナルはこの日先発に復帰したジュルーがキャロルをマークし、自由にポストプレーをさせなかった。

アーセナルも序盤はセスクとウィルシャーのパスミスが目立ち、うまくチャンスを作れない。コーナーキックからコシェルニーがチャンスを掴むも、シュートはバーを叩く。

前半の序盤こそお互いにぎこちなかったが、次第にアーセナルがペースを握り始める。キャロル狙いのリバプールは攻撃ではなかなかリズムが出ず、前半は防戦一方だった。

20分にアウレリオが腿裏を痛めてこちらも若いロビンソンと交代。経験の浅い左サイドバックが相手とあって、アーセナルの攻撃は右のウォルコットを起点に、エブエ、ファンペルシー、セスクが絡み、37分には素早いパス交換からウォルコットがシュート。右サイドを中心に攻め込んだが、それでも決めきれないのがここ最近のアーセナル。前半の終盤は両チームともに休んだような状態で、ハーフタイムを迎えた。

アーセナルは攻撃もさることながら、特にサイドの守備が良く、しっかりラインを見ながら裏を取られないように、エブエとウォルコット、ナスリとクリシーがしっかりと連携を取っていた。

リバプールはルーカス、スピアリングの両名がスペースを埋め、要所をしめる守り。特にスピアリングは、この試合のMOMクラスの活躍だったと個人的には思う。

前半はピンチの少なかったアーセナルだったが、後半はリバプールが攻勢にでる。スアレスがボールに積極的に絡み、中央突破と見せかけてサイド、サイドと見せかけて中央と、アーセナルDFを弄んだ。アーセナルは中央の守備があまく、簡単に前を向かせるという初歩的なミスを犯していた。

これはボランチがソングでないせいもあるかもしれない。アーセナルの中盤で最もディフェンス意識の高いソングがいないと、どうしても中盤とDF陣の間に隙ができる。ディアビは攻撃にこそ真価を発揮する選手なので、それを望むのは酷かもしれないが、あのポジションの選手ならもう少しディフェンスに顔を出してもいいのではと感じた。

リバプールが波に乗り始めた矢先、更なる誤算がキングケニーを襲う。浮いたボールをヘディングでクリアしようと飛び込んだキャラガーが、フラナガンと接触。その拍子に顎を強打し、脳震盪で気を失ってしまった。ここで治療に8分ほどを使い、試合は中断。キャラガーの替わりにキルギアコスを投入し、リバプールに残された戦術的カードは1枚となった。

この小休止で若干落ち着いたアーセナルは、反撃を開始。お互いにオープンになり始めるが、ゴールは遠い。70分にはキャロルに替えてシェルビーを、アーセナルは71分にウィルシャーをベントナー、ウォルコットをアルシャビンにかえ、一気に得点を狙う。しかし、スピードと縦への推進力でロビンソンを圧倒していたウォルコットに替わり、不慣れでぎこちないベントナーが右サイドに入ったことで、アーセナルの攻撃は一層停滞した。

その後はディアビに替えてソングを投入するも、状態は好転せず。8分のロスタイムでセスクがPKを獲得し、ファンペルシーが落ち着いて流し込むも、その直後にPKを献上し同点。

アーセナルはまたしても勝ちきることが出来なかった。

大半の人が思ったであろう疑問を呈したい。ベントナーをなぜサイドで使うんだ?
個人的な感想で申し訳ないのだが、彼をあの位置で使って「機能した」といえたことは一度もない。昨シーズンの開幕戦でエバートン相手にアシストを記録した際、彼は右サイドにいたが、アシストを記録したことと機能したかどうかの議論は全く無関係だ。彼はウイング適性がほぼ皆無といっていい。それはウイングはスピード、もしくはそれを補って余りあるドリブルのテクニックがあってこそ成り立つポジションだからだ。
彼の持ち味はタッパーとフィジカル、つまり、もろに1トップ向きの選手である。ゆえにウイングで出るとサイドに張り付いてあまり動かない。それ自体は悪いことではないのだが、崩しのオプションとして考えた場合には、彼は中央にいてこそ意味があるし、敵も嫌なはずだ。この采配には合点がいかない。

そしてもう一つ。最後の交代はソングでよかったのか。
今季のソングは点も決めているし、攻撃センスに一層の磨きがかかった。それは間違いないだろう。しかし、この試合はどうしても勝たなければいけない試合。しかも相手はリバプールだ。攻撃面での成長が見られるとは言え、やはり彼はDHなのである。
ここはシャマフをもう一枚入れて4-4-2にする方が得点の機運は高まったのではないだろうか。

もちろんタラレバであることに違いはないのだが、ことこの采配に関しては疑問を禁じえなかった。


さて、これで試合数でユナイテッドと並び、勝ち点差は6に“縮まった”。
残り数試合で、逆転を達成することはできるのか。

メンタル面を指摘されてきたアーセナル。ここで優勝できれば、そんな世論を一気に覆すことが出来る。


いまこそ成長の時、機は熟した。
  1. 2011/04/19(火) 18:18:38|
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久々サッカーネタ

CL準決勝の組み合わせがついに決りましたね。


内田シャルケは長友インテルに余裕の勝利。対戦相手はユナイテッドに決りました。ユナイテッドvsチェルシーはドログバが会心のゴールでチェルシーに流れを引き込んだかに思えましたが、そのすぐあとにパクに返され意気消沈。
ユナイテッドが底力を見せつけ、勝ち抜けを決めました。

レアルはスパーズと対戦。1stレグで大勝したレアルは、余裕の試合です。ゴメスが真っ正面にきたロナウドの無回転シュートをまさかの後逸。これが決勝点となり、クラシコ決定。クラシコが1ヶ月中に4回も観られるなんてね!


さて、内田くん。ラングニックの信頼を勝ち取り、GMも南米選手権への派遣に難色を示すほどのモテ男っぷりです。しかもインテルとの試合では、ハーフタイムにマイコンからユニフォーム交換を頼まれるなど、波に乗っています。


ところで、私はラングニックという簡単に少なからぬ関心を持っています。
ホッフェンハイムを上位に押し上げ、会見では時に戦術を語る姿はまさにプロフェッサー。ドイツで活躍する指揮官にもっとスポットライトを当てたい。これ使おう。


クロップ、ラングニック、そしてトゥヘル。この3人はきっと覚えておく価値がありますよ。もう知ってるだろうけど。笑


内田を南米選手権に喚べなかった場合、僕は安田を左、右に長友でお願いしたい。安田のプレーみてみたくないですか?


恐らく南米選手権はそういった意味の大会になるでしょう。

今後、チャレンジカップを日本で開催するのは原発問題で困難になるはず。となれば、南米選手権は新しい選手を試す絶好かつまたとないチャンスです。


しかも試すといっても、海外組にはそれなりのクオリティがありますから、もちろん結果も出せるでしょうしね。



それから、オランダで瞬く間に人気を獲得した日本人選手を喚ぶのもいいかもしれませんね。

宮市君、代表入ればアーセナルこれますよ。たぶん。
  1. 2011/04/15(金) 16:33:17|
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インテルの行方

「日本人対決!」とかもてはやされておきながら、ジュゼッペ・メアッツァでよもやの大敗を喫したインテル・ミラノ。就任当初は救世主さながらの扱いを受けていたレオナルドですが、ミラノダービーとの合わせ技で解任まで噂されています。

レオナルドは就任当初、「インテルはもう完成されてるからテコ入れとか必要ないねん」みたいなこと言ってましたが、ただでさえ獲れるもの全部取ったインテルのい選手たちからしたら、再出発って雰囲気の出ないまま仕切りなおした感じになってしまいました。

モウリーニョの時代と比べると(ラファはいいとして)、守備が機能してません。てか最近退場常習犯のキヴさん、全然付いていけてない。体寄せるところとマーク放棄するとこのメリハリもないですし、チェックも甘甘。あれではさすがに勝てません。

素直に長友くん使えばいいのに。まぁ選ぶのは監督なんでしょうがないですが。

それから中盤の構成も難しいですよね。やっぱりサネッティの左サイドバックは僕としてはあんまりいいとは思えないんですよね。事実彼が左に出てる試合あんまいい結果出てないし。

それは左の守備にも問題あるし、彼が中盤で存在感を発揮しているからなんですが。

しかし、モッタ・カンピアッソ・サネッティの3ボランチでその上にスナイデル、2トップにエトーとミリートとか、結構完璧な感じするのにな。

てかここまで行くと、なんで長友獲ったのじゃあ、って感じの布陣ですよね。
サネッティは左で入ると若干ポジショニングが恐い。

まぁセンターバックが鍵ってことなんでしょうけどね。そこが壊れると芋づる式に各ポジションで欠員が出る。
ずらしてずらしてってやってるうちに、今度はチームが機能しなくなってしまった。

ブランジリアンらしからぬ監督ですけど、モチベーターではないのかな。
戦術がいくら優れていようと、それを実行する選手が自信をもっていなければ全く意味がないですからね。

そこらへんのメンタルな部分が物足りないのでしょうか。事実、5-2でまだセカンドレグがあるにもかかわらず、インテルの選手達は完全に切れてしまってましたからね。


ルシオが戻ってくればある程度安定はするかもしれませんが、スクデットは無理でしょう。
  1. 2011/04/09(土) 22:29:28|
  2. サッカー
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プレビュー:アーセナル vs ブラックバーン

久しぶりのアーセナルの試合です!うひょう!


ブラックバーンはサンバが厄介ですが、ビッグサムが解任されてからこっち、パッとしない印象です。

サンタクルスがチームに帰ってきたものの、これまた印象的な活躍ができず。試合に出てないブランクが大きいようです。

一方、アーセナルはファブレガス、ウォルコット、ディアビ、ソングが復帰。これは勝つしかないんじゃないですか?むしろこれで勝ち点落としたら言い訳できねぇ。


さて、クリシーを放出した場合にベインズを獲得するという報道がなされているらしいですね。
正直、クリシー伸び悩んでませんか?たしかに攻撃では大事なところでいいアシスト決めてますけど、いかにサイドバックとはいえ、あくまで最重要なのは守備力ですからね。
クリシーの弱点はフィジカルと背後のとられやすさ。そしてイージーミスの多さですよね。これ全部、ディフェンス面での弱点と言ってもいい。クロスも雑ですが、なにより守備がたまにすごく危なっかしいんですよ。軽いところがあるし。

でも、クラブへの忠誠を誓っているのもまたクリシー。前からユベントスの話はありましたが、アーセナルにずっととどまってくれてます。だからいつか大成して欲しいっていうのが僕の率直な思いです。

そんな感情でチームは成り立たないかもしれませんが、チームを愛してくれる、しかも無冠が続くチームへの忠誠を誓ってくれるような選手を、やっぱり簡単に見放すわけにはいきませんよね。

頑張ってほしいなぁ、クリシー。

右サイドバックはどんどん成長して、いまやプレミア屈指のサイドバックなのでね、左もキャッシュリーとエブラに並ぶ、もしくはそれを上回る選手になってほしい。


それから、この試合ではアルムニアで、CBはコシとスキラッチですね。

非常に不安。何しろベテランGKとCBのコンビネーションが心配ってんだから手に負えない。
しかも空中戦そんなに強くないんだよなぁ、彼ら。

ブラックバーン相手に鍵を握るのは、サイドの守備と空中戦です。そこを制すれば、アーセナルの勝利は確実。


ここで勝てればまた波に乗れます。絶対勝て、アーセナル!
  1. 2011/04/02(土) 14:15:58|
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