VICTORIA CONCORDIA CRESCIT ~Arsenal blog ~

アーセナルを中心に、サッカーネタを展開します。

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日本代表監督にアルベルト・ザッケローニが就任

決まりましたか。

昨シーズン、不振を極めたユベントスでチーロ・フェラーラのあとをうけて監督に就任するも、思ったような成績は残せず、結果は7位。
もちろん、ACミランでスクデット獲得経験があることが裏付けとして用意されたものですが、どうなんでしょうか。
実際、去年彼が指揮していた時のユーベの試合をみていませんから、百聞は一見にしかず、誰のコラムを読んでも善いか悪いかは語れません。まして、イタリア人監督。イタリア人監督はあなどれません。


ですから、成績だけでは何もわからないので、機会があればザッケローニ・ユーヴェの試合が数試合観たいですね。



まぁイメージ的には滑り止めっぽいですが、監督は名前でやるわけじゃないですから、様子を見ましょ。
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  1. 2010/08/30(月) 23:30:18|
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サンダーランド vs マンチェスター・C

サンダーランド 1 - 0 マンチェスター・シティ


「要塞」。選手たちを、サポーターたちを幸運で包み込んだスタジアム・オブ・ライトは、もはやそう言っても過言ではないのかもしれない。
潤沢な資金をもとに素晴らしい補強を重ねてきたマン・Cだったが、ブラックキャッツの要塞を陥落せしめることはできなかった。
マンCはリバプールに勝利した勢いそのままに、前半からサンダーランド陣営に効果的に攻め入った。しかし、肝心なところで決めきれず、そのうちにサンダーランドも流れを引き寄せ始める。このスタジアムを要塞たらしめているもの、それはサポーターの強烈な声援だ。我らが愛するチームが金満クラブを打ち負かす様を一目みようと集まったサポーターたちの凄まじいまでのレスポンスが、次第にスター軍団を飲み込みんでゆく。
そして後半20分以降、ハンドボールのようにペナルティエリアを囲み、黒猫軍団が獲物へのアプローチを開始する。
マンCもそれを懸命に跳ね返すが、サンダーランドの怒涛の勢いの前に、セカンドボールを全く拾えない。
そして迎えたロスタイム、物語はクライマックスを迎える。
右サイドでボールを奪ったサンダーランドは、そのまま相手の最終ラインとGKの間に鋭いクロスを放り込んだ。そこに飛び込んだウェルベックを、マンCの右サイドバック、マイカ・リチャーズが覆いかぶさるようにして倒し、ブラックキャッツがPKを獲得。これを絶対的エースのダレン・ベントが決め勝負あり。
シティズンズは、マンチョは、要塞を築いたサンダーランドの軍門に下った。
  1. 2010/08/30(月) 03:52:27|
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ブラックバーン vs アーセナル

ブラックバーン 1 ― 2 アーセナル


今節のブラックバーン戦を皮切りに、ボルトン、サンダーランドと続く肉弾3連戦、初戦は相手のパワープレーを跳ね除けて、なんとか勝利しました。

スタメンにはセスクとファンペルシ、コシエルニー、ソングが復帰。現状でのほぼベストメンバーではないでしょうか。
序盤は相手の早いプレスと放り込みによってラインが下がり、うまくアーセナルらしさが出ませんでした。しかし、一瞬の隙を突いてウォルコットが先制ゴール。このゴールはブラックプール戦の1点目と同様、アーセナルがやりたい攻撃がしっかりと出来ていたので、素晴らしかったです。なにより、三人でパスを繋いだにもかかわらず、ほとんどギリギリのコースを突いていたのは圧巻。あれがコンスタントに出来るようになれば、今季は夢を見させてくれるかもしれません。
さて、問題の失点シーン。まず第一に、コシエルニーのミスはいただけない。というか、サイドで前を向こうとする相手に対して、ボールが50/50以上の場合は突っ込んではいけません。あの場合、ボールが入った瞬間に相手との距離をつめるのは諦め、並走すべきだったはず。ここの時点でかなり失点の臭いが漂っていました。
そして二つ目、クリシーのポジション取り。あの位置にいても何の意味も無かったはずです。ボールウォッチャーになりすぎですし、何よりノーアクションすぎる。ディウフに付き続けてればよかったものを…。

パワープレー以外で失点するとは思いもよりませんでしたが、そのあとアルシャヴィンがアイスマン並みの冷静さでこぼれを流し込んでくれてたので、勝ち点3をゲット。
途中でファンペルシとシャマフが交代しましたが、ファンペルシは10日から2週間の離脱だそうです。

にしても、ウォルコットキレキレですね。あのシュート、去年までの彼なら良くてポストだったはず。
角度的にもかなり難しいものでしたが、よく決めてくれました。

シャマフの特徴は、クロスに走りこむ、飛び込むうまさにあるんじゃないでしょうか。今回はCKの際のディフェンスでもかなり役に立ってくれました。サンバを鷲掴みにしてましたからね。笑

ウィルシャーの良さは、負けん気の強さと闘争心でしょうか。もちろんテクニックにも輝くものがありますが、昨日の試合では絶対負けないという力強さがありましたね。

ソングが入るとやっぱり中盤が安定します。髪を金髪にしてましたね。笑
彼がいたおかげで、中央から下はパスで崩されるシーンは無かったように感じます。

まだまだキャプテンとエースのコンディションが芳しくありませんが、これより上があるということは大きな希望ですから、期待してみてみましょう。
  1. 2010/08/29(日) 22:04:21|
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アーセナルの前線はどのような構成になるのか

今週末のブラックバーン戦に向けて、腹部を負傷していたデニウソンがスカッド入りしています。
また、先週末のブラックプール戦がリハビリとなってか、W杯決勝に出場していた影響で、今ディション調整の遅れていたロビンとファブレガスも準備が整っているようです。
こうなると、前線の構成が難しくなってきます。というか、4-3-3でいくんでしょうか。そもそもそこですよね。
現在の前線の戦力は、

【FW】 シャマフ、ファン・ペルシ、ヴェラ、(ウォルコット)

【WG、SMF】 ロシツキ、アルシャヴィン、ウォルコット、(ファン・ペルシ)

【CMF】 セスク、ディアビ、ソング、デニウソン、ウィルシャー

これをどう不平不満なく構成するか。ましてや相手はパワー系のブラックバーンですからね。下手に主力をばんばん使って長期離脱ってのもよろしくない。しかし、そんな簡単に勝てるほどプレミアは甘くないとくれば、メンバー選考はなかなか難しい問題に見えてきますね。
ですが、毎年メンバー不足で始まるアーセナルとしたら、これは嬉しい悩みといえるでしょう。これから徐々にメンバーがケガ、コンディション不良等で離脱していけば、こう悩むどころか人員不足にもなりかねませんからね。そこんとこ考えると、セスクをいきなり休み休み使うってのも必要かもしれませんね。彼抜きでのアーセナルにはいまだ一抹の不安がありますし、だからこそ彼は大事に使いたい。しかもここんとこロシツキーがもともとのプレースタイルを取り戻しつつあるので、そのイメージをムダにしたくないですからね。

ですがこの試合に関しては、4-4-2を使う可能性もあります。そうなると、ロシはサイド扱いでしょうから、ちょっとセントラルでは厳しいでしょうね。

4-3-3の場合は、1トップにシャマフ、両ウイングにアルシャヴィンとウォルコット。中盤はソングボランチ、ウィルシャーとディアビがオフェンシブってな感じでしょうか。
4-4-2ではロビンとシャマフの2トップ、両サイドはアルシャビンとウォルコット、2センターはセスクとソングでしょうね。

4-3-3だとファンペルシーとシャマフの同時起用が難しいです。この二人は若干タイプが似ている上に、ファンペルシーはウイング起用を良しとしないでしょうからね。さらに、現在ウォルコットの調子がいいとあれば、ファンペルシーはまだ様子見、シャマフを慣れさせる意味でも1トップで起用してくるんじゃないかと。
さらにパワー系対策として、ディアビとソングの中盤に、こちらも早く慣れさせたいウィルシャーをあわせて起用。こんなもんじゃないでしょうか。ベンチの充実感がものすごいですが、アーセナルレベルのクラブなら、そのくらいじゃないと。今節はコシエルニーも復帰しますから、楽しみですね。
  1. 2010/08/27(金) 12:44:15|
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エドゥアルド凱旋!?

CLグループリーグ、組み合わせが決まりましたね。
まずはとりあえず↓

グループA
・インテル
・ブレーメン
・トッテナム
・トヴェンテ

グループB
・リヨン
・ベンフィカ
・シャルケ
・テルアビブ

グループC
・マンチェスターU
・バレンシア
・レンジャーズ
・ブルサスポル

グループD
・バルセロナ
・パナシナイコス
・コペンハーゲン
・ルビン・カザン

グループE
・バイエルン
・ローマ
・バーゼル
・クルージュ

グループF
・チェルシー
・マルセイユ
・スパルタク・モスクワ
・ジリナ

グループG
・ミラン
・R・マドリー
・アヤックス
・オセール

グループH
・アーセナル
・シャフタール・ドネツク
・ブラガ
・パルチザン


こうなりました。各グループの分析は眠いから置いといて、アーセナルはグループH。また?って感じですけどね。なんとなく。笑
そして、今夏にアーセナルから移籍したエドゥアルド・ダ・シウヴァと、早くも相見える事になりそうです。

それにしても、なんかグループリーグに恵まれてんなぁここ最近。
ヴェンゲルはフランス人、アーセナルはフランス人多数、UEFA会長は??
  1. 2010/08/27(金) 03:33:49|
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マンC vs リヴァプール

マンチェスター・シティ 3 - 0 リヴァプール

見事に予想が外れました。
というか、マスチェラーノの位置にルーカスを使うのはかなり無理があります。これは去年から分かってたことですがね。
リバポの中盤の守備がアーセナル戦のときほど決まらなかったのはここに理由がありますね。
マンCの1点目でも、ルーカス、ジェラードの両セントラルが棒立ちでしたからね。危険察知力もそれほどないし、なによりポジションの適性が無いように感じますね。
リバポって若手が良くないですよね。パチェコ、ルーカス、エンゴグと、なんとなくインパクトが薄いですし、コンスタントに活躍しているイメージはないですよね。ポウルセンも出てない、マスチェラーノはほぼ移籍確定的となると、こりゃかなりきついですよね。


さらに、この日のマンCは中盤を専守防衛的な三人で固め、一方で前の三人は攻撃的。守備の局面ではミルナーが一列下がって4-4-2になるので、隙ができにくかったですね。攻撃の局面では両サイドが高い位置を取り、相手のサイドバックのオーバーラップを封じていました。これではリバポは厳しい。しかもリバポ、守備はある程度イメージできていましたが、攻撃のイメージは皆無でしたから、余計に後手に回ってましたよね。
縦に急ぎすぎで、攻撃がかなり淡白でした。ポストプレーヤーも前にいないし、攻撃の起点がありませんし、ジェラードも後ろが不安で上がりきれず。攻撃に恐さが全くありませんでした。

しかしね、マンCも1点目以外は力技ですから、いいとも言えませんでした。ですがマンチョの作戦はかなり効いていましたね。リチャーズを何度も前線に飛び込ませて相手のラインを押し下げていました。そのとき活きてくるのがバリー、デヨング、ヤヤ・トゥーレの中盤3枚です。誰でもCBのカバーに入れますからね。

ということで、力負けのリバポ。万策尽きたというか、ちょっと新チーム発足には期間が足りなかったなという感が否めませんでした。

頼みのトーレスも、中盤の核となるべきルーカスもダメですから、ホジソンにとっては厳しい陣容かもしれませんね。
  1. 2010/08/25(水) 02:05:36|
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最近はまっている

最近ディスクユニオンで安くCDを買うことにはまってます。
最近だと、奥田民生のcar songs of the yearsとRIPのJOURNEYを1100円で買いました。どっちもアルバムなのにこのお値段、素晴らしいでしょ。笑 
しかも別段汚いわけではなく、超お買い得。この前は電グルのアルバムをこれまた二枚で1400円くらいで買いました。
CD買うのってなんか楽しいですよね。家に帰るまで聴けないってのがすごくいい。わくわく感、高揚感がたまりません。ましてやアルバム2枚を新品シングル1枚分の値段で買ったとあれば、もうテンションは最高潮。

というわけで、今度は秦さんの弾き語りアルバムを買いに行こうと思います。笑


ありがとう、ディスクユニオン!
  1. 2010/08/24(火) 02:42:04|
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アーセナル、スキラッチ獲得

はいきた、セビージャは22日、フランス代表DF、セバスティアン・スキラッチがアーセナルに移籍することで合意に達したと発表しました。


ついに来ましたね、久しぶりの獲得。

ちなみにギャラスは宿敵スパーズへの移籍が決まっております。


ところでスキラッチ、現在30なんですが、アーセナルと何年契約したんでしょうか?多くても2・3年ですかねぇ。にしても、どんなプレーをみせるか楽しみですね!
  1. 2010/08/23(月) 13:59:05|
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アーセナル vs ブラックプール

アーセナル 6 - 0 ブラックプール


この試合は流しっぽいんで、それほど詳しくは書きません。笑
まず、主審の判定。最悪ノーファールです。笑
さすがに対戦相手の僕でもあれは気の毒と言わざるを得ませんでした。たしかにそのあとの体たらくぶりは決して褒められたものではありませんが、夢にまで見たプレミアリーグ、しかも相手はアーセナルと言う試合で、あんな形で試合を壊されたら、ちょっと萎えてしまうかもなって気もします。まぁサポーターの方からしたらふざけんなって話でしょうけどね。

しかし、アーセナルの1点目は間違いなく11対11の得点。あれは素晴らしい。
昨シーズンからずっとああいった綺麗な形でのゴールがずっと決められてませんでしたから、このゴールは大変意味のあるゴールだとおもいます。

前節、今節と、ロシツキー、ウォルコットの二人が非常にいいですね。ロシツキーは、本来の軽やかさ、パサーとしてのセンスが戻ってきた印象。とりわけ、アブーのゴールをお膳立てしたサニャへのパスは見物でした。アレだけで金取れんなという。
ウォルコットは昨シーズンよりもやる気がいい方向に向いてる気がしますが、永井さんの言うとおり、決定的なシュートをふかしてしまう辺り、まだまだ改善の余地アリ。ですがそれは、伸びしろの表れだと思うので、肯定的に捉えてもらいたいですね。

さて、あんなだらだらの相手だっただけに、シャマフ、ウィルシャーには猛省を促したいですね。相手に合わせてしまったのかなんだか分かりませんが、このままだと二人とも先発落ち。ぜんっぜんダメ。
シャマフはまず、アーセナルのパスに合わせられていません。足元にパスを出しがちだし、動き出しのタイミングも若干遅いです。ここは慣れの問題かもしれませんが、アルシャビンのパスは決めなきゃ。アレを外したら去年のバーンリー戦のときのベントナーとさほど変わりません。
さて、ウィルシャー。彼はサイドで使ったほうがいいんじゃなかろうか。中盤だと相手のプレスが激しい上に、ドリブルができません。ウィルシャーってあんなに大人しい選手でしたっけ?僕の印象だと、もっと運べる選手だと思ったんですけどね。
それから、ちょっと勝負のパスが少ないかな。もっと相手を動かすパスを出して欲しいですね。

ちょっと気になったのがアルシャビン。普段が普段なだけに、昨日の出来はあまり芳しくないような気がしました。ところどころボールへの寄せも甘く、粘りもあまり無かったし、なによりドリブルにキレがなかったですね。


一方セスクとファンペルシーのリハビリにはちょうど良かった試合。ふたりともそれほど無理はせず、安全に試合を終わらせようという感じでした。途中ロビンが痛みましたが、大丈夫そう。
次節はローヴァーズ。
コテンパンにしましょう。

ちなみに、今季のプレミアは挿入歌にKASABIANを使うことが多いですよね。笑
オープニングはルナティックアサイラムに入ってるFIREですし、前節ハイライトのときはエンパイアーに入ってるstuntmanでした。
なんかあるんかな?w
  1. 2010/08/22(日) 12:08:10|
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ミッキーマウスの憂鬱

ミッキーマウスの憂鬱 (新潮文庫)ミッキーマウスの憂鬱 (新潮文庫)
(2008/08/28)
松岡 圭祐

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初松岡さんです。というか、文庫本を読むのはめちゃくちゃ久しぶりです。告白かソロモンの犬以来。
夏の一発目ということで、爽やかな青春ものを選びました。

舞台は、舞浜にある夢と魔法の国…の裏方です。
ここまで聞いて、ディズニー好きなら「いいや」ってなりそうですが、そこを抑えて読み進めてみました。
というのも、僕のバイト先の人で、昔舞浜の夢の国でバイトしていた方がいて、その方のことを思い出したみたら、裏方でも楽しそうだなぁと漠然とした感想を抱いたからです。
はてさて、この小説は、そんな裏方の現実と夢の国の幻想との間を右往左往する21歳の準社員の青年の物語です。
長さ的にはかなり短く、読みやすいのですが、かえって短すぎるなぁという印象でした。
やっと主人公が仕事へのはっきりとした意識が芽生え、仲間にも認められ始めたくらいに終わってしまうので、ちょっと残念ですね。
それでも、全体の話としては、緊迫しているのにディズニー関連なのでなぜか朗らかだったり、慣れ親しんだ場所が舞台なので、情景が想像しやすかったりと楽しみやすい内容でした。

また、正社員と準社員という線引きへの疑問も若干内包されていて、これはこれで考える価値アリという感じでした。

もっとこの主人公の話が読みたいなぁ。
  1. 2010/08/20(金) 19:47:35|
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フリンポン、練習中に負傷で9ヶ月離脱

うぅ…ありえん…。
アーセナルの期待の新鋭、エマヌエル・フリンポンが十字靭帯の負傷で9ヶ月の離脱となりました。
なんでこうなる。開幕直後、ホームグロウン制の導入。この二つで、フリンポンへの期待、注目は高まっていたのに…。もちろん、ソングのバックアップが減ったこともショックだし、なによりこういう若手が大怪我をするのはもはや毎年のことになってしまってるのがとても嫌な感じをうけますね。
イーストモンド、デニウソンの活躍が不可欠になりました。これ以上、良くないニュースが続いて欲しくないので、面白い補強の話とかないんでしょうか。
  1. 2010/08/20(金) 19:33:01|
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ナスリ、膝手術で約1ヶ月離脱

去年は開幕前にケガで離脱、今年は開幕直後に半月板の手術で離脱。いやはや、ナスリは妙についてないですね。
8番は怪我が多い選手の番号なんでしょうか。
それにしても、ここまでケガが多いと、メディカルだいじょぶなん?ってきがしますけどね。
一方でジュルーは復帰。ブラックプール戦には出場できる模様です。
いやしかし、試合中に負傷離脱したりしますからね、ジュルーは。今年もケガに悩まされるのか…。
なんならもっとアカデミーの選手あげてきたらいいのに。
ところで、DFの補強はどうなったんでしょうか。早くしないとクローズしてしまいますよ!
  1. 2010/08/19(木) 11:38:57|
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オーガスタキャンプ2010

日曜日はアーセナルの開幕戦の前に、オーガスタキャンプ2010に行ってきました。

キャンプと言っても別にテント張ったりするわけじゃなく、オーガスタというレコード会社が主催するフェスみたいなものです。


出演アーティストは全員オーガスタ所属で、有名どころだと山崎まさよし、スガ シカオ、スキマスイッチ、秦基博なんかがいます。


場所は夢の島公園。新木場から歩いてすぐのところにあります。
いわゆるフェスとはちょっと違って、オーキャンはフロントエリアとかはなくて、ほぼ全席指定。といっても座席があるわけじゃなく、会場で配られるビニールシートを指定のマスの中に広げる形で場所をとるといった感じ。


砂ぼこりがすごくて、汗と相まってめちゃめちゃになりました。笑



オーガスタに所属するアーティストは実力派ぞろい。歌が下手な人なんて1人もいませんでした。
中でも、スキマスイッチや秦基博、さかいゆう、長澤知之はまさに、音楽で飯を食うとはどういうことかを示すような、圧倒的なまでの歌唱力とパワーでした。


もちろん、ベテラン勢も負けておらず、甲乙つけがたい内容でしたが、やはりスキマスイッチと秦さんは、もともと僕のフェイバリットアーティストだったこともあって、すごく耳に残っています。

今年は山崎まさよしのデビュー15周年を祝うということで、各アーティストのパフォーマンス間に、他のアーティストが一曲づつまさよしさんの曲をトリビュートしてくれました。これがまた、とても贅沢な企画でした。

世に言うフェスは、音楽を聴くよりも、盛り上がる要素が強いので、オーキャンのように穏やかにアーティストの歌を愉しめる環境の方が僕には向いているように思いました。


だから、比較的アップテンポな曲が少なかったアーティストの印象が強く残っているみたいです。



もちろん、スガさん、まさよしさん、元ちとせさん、杏子さん、岡本定義さんも素晴らしかったですけどね。本当に捨て曲無しというか、みんな超絶に歌が上手かった。
だから退屈せず、アーティスト間のつなぎもスムーズで大満足でした。最高に贅沢だったなぁ。


スキマスイッチの奏、山崎まさよしの8月のクリスマス、スガ シカオの夜空ノムコウ、秦基博の虹が消えた日は、もともと好きな曲だったので本当に聴けて嬉しかったです。



トリビュートでも、大橋卓弥さんの「全部、君だった」と、さかいゆうさんの「One more time,One more Chance」と、好きな曲をやってくれたのでお得な気分になりました。基本的にセットリストが神すぎました。


今回、さかいゆうさんと長澤知之さんの二人がとても気になりました。まだそれほど有名ではないかもしれないけど、歌唱力は抜群で、声にもイイ特徴を持っているので聴いていて飽きませんでした。ちょっと過去のアルバムを探ってみようと思います。



うーん、大満足。素晴らしいの一言です。
  1. 2010/08/17(火) 16:14:07|
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アーセナル、プレミアリーグ開幕戦:リバプールvsアーセナル

【リヴァプール 1 - 1 アーセナル】
  エンゴグ 46’   OG 90’

僕の予想では、リヴァプールが精神的にも戦力的にも有利とみて、開幕黒星もありうると考えながらのキックオフ。ホームのリヴァプールはほとんどベストメンバー。FWにエンゴグを置いて、4-4-1-1のような形で左にヨヴァノヴィッチ、中央にジョー・コールと、新加入選手を起用。一方のアーセナルも、コシエルニー、シャマフがそろって出場。4-3-3の従来型に、DMFをディアビ、CMF二枚にナスリと、注目の新鋭ウィルシャーを起用してきました。
立ち上がりは強豪同士の試合らしく堅く入りますが、お互いに守備のブロックを形成し、チャンスというチャンスを与えませんでした。
コシエルニーなんですが、フェルマーレンとのコンビネーションがかなり良く、最終ラインでの繋ぎもスピーディーで、フィードもなかなか。期待できる選手ですね。
そんな期待の新人に対して、前半終了間際に、ジョー・コールがカニばさみ。一発レッドで退場となり、1人多い状態で後半がスタート。こんなとき、サッカーは残酷な一面を見せます。悪質にも見えるタックルを見舞ったジョー・コールのチームが、アーセナルのミスを突いて先制。フェルメーレンは若干上がるのが遅かったように感じますが、いきなりの出来事なのであれが精一杯かも。
そこから、リバポは守って守ってカウンターで突き放す作戦にシフト。アーセナルは攻め手に欠き、なかなかゴールを割れずに、後半45分。ウィルシャーに代わって入ったロシツキーのクロスが、シャマフにブラインドして相手ゴールキーパーのミスを誘い、やっと同点に追いつきます。
お互いに猛攻を見せますが、実らず同点で終了。
リヴァプールは去年よりも鋭気が感じられるし、なにより守備の構成が全然違う。中盤底からDFラインにかけての意思統一もできているし、チャレンジ&カバーも的確。こりゃ、いいとこまでいくかもな。

一方のアーセナル。守備はある程度光が見えてきたところでしたが、今度は攻撃がダメダメ。というか中盤三人が攻撃的すぎて、後ろが気になって三人とも力が出し切れず。特にナスリは、バランスをとるのに精一杯。これじゃ、彼の本領は発揮できません。ボランチにソングか最悪、デニウソンが戻ってこないと、厳しいですね。けどこんなに苦しいメンバー選考の中で、同点に追いついたってのはデカイかもしれません。特にアウェーで、先制されているわけですからね。
今年のアーセナルは、サイドからのクロスで得点できる可能性が高まっていますね。解説の方は可能性が無いと言ってましたが、それは絶対に違います。アレを繰り返すことで、確実にリヴァプールDF陣に脅威を与えられる。そういう角度からクロスを入れていたように感じました。その証拠に、今日のアーセナルはサイドからチャンスを作ることに成功し、クロスから得点しています。真ん中を封じられた時の対処として練習してきたのでしょうか?

後半にディアビに替えてロビンを投入したことで2トップに近い形になりましたが、理想としてはアルシャヴィンがセカンドトップに入ったほうが面白かったかもしれません。彼はサイドの深い位置ではタックルをモロに受けやすく、フィジカルでは対抗できないからです。

ウォルコット、可能性を示しましたが、ちょっと落ち着きと予測力が足りません。もう少しシャープに動いて欲しいですね。けど、FKのシーンでは、ティエリの影がちらつきました。

開幕戦でドロー。しかし、試合としてはお互いの意図や作戦が散見されてなかなか面白かったです。
最後に勝つのはどっちか。引き分けの無いペナントレースで、答えを示してほしいですね。
  1. 2010/08/16(月) 02:50:31|
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浴衣

今日は花火大会に行きました。
今年は夏を満喫しようがテーマの僕は、浴衣を着て参戦。もうそれだけでかなり満足しました。笑
こんなに歩幅が制限されるのかと思いましたが、なかなか気持ちがよかったです。日本の夏をおもいっきり感じてみました。
今度は自分の浴衣を買おうかな。黒とか紺とかがいいですね。
みんなで浴衣祭りとかやりたいw
  1. 2010/08/15(日) 00:34:18|
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アーセナル、ヴェンゲル監督と契約延長

きました!
アーセナルはアーセン・ヴェンゲル監督との契約を3年延長し、2014年まで更新しました。
いやー、まずは一安心というところでしょうか。
それにしても、なんて懐の深いクラブなんでしょう。5年も無冠が続いたら、さすがに解任されそうですが、延長。素晴らしいですね。
この恩をしっかりとピッチで返して欲しいですね。

  1. 2010/08/15(日) 00:28:55|
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プレミアリーグ・プレビュー

いよいよ明日に開幕が迫ったプレミアリーグ。今季の優勝争いを予測してみたいと思います。
世間で取り上げられているのは、チェルシー・マンUの二強ということですが、果たしてどうなるのか。
チェルシーは、補強も少なめな上にリッキー・カルヴァーリョをレアルに放出しました。
FW陣も目立った補強は無く、今シーズンもドログバ・アネルカの二人への依存は高まりそうです。ここの競争力の欠如が、チェルシーの勢いを削ぐ可能性は十分にあります。
したがって、僕の中での優勝候補筆頭はマンUです。チチャリートの加入はルーニー頼みだったフィニッシュ力を解決するでしょうし、その加入によってベルバトフの奮起も促せると思います。また、嘘か真か、エジルの獲得も噂されており、ハーグリーヴスの復帰も叶えば中盤も磐石。さらにDFはエバンスの台頭とヴィディッチの残留で、目立った穴はありません。かなり手強い相手になるでしょうね。しかし、C・ロナウドが抜けてからは、しっかりと対策を講じれば勝てるくらいのチームになっている印象も少なからずありますね。

さて、我らがアーセナル。今季はDF陣の大幅刷新で、なんだか今季こそCL圏外なんじゃないかとか言われてますが、キャンベルとシルヴェストルは正直戦力として計算できなかったところはありますし、経験あるDFの放出というほどに実力を発揮していたとは言いがたい出来でしたから、本当に戦力ダウンなの?って各専門誌に問いたいところですね。本当に昨シーズンの彼らを観てたんですか?
ギャラスの放出に関しても、彼は空気を悪くするきらいのある選手ですから、放出やむなしって感じですかね。実力はあるしお手本のようなDFを見せてくれる選手なので、戦力としては彼が一番痛かったでしょう。しかし、チームのまとまりを考えると、僕はそんなに痛いとは思いません。さらに、コシールニーの加入、ジュルーの復帰でも戦力が足りないDF陣には、スパヒッチ、ジャギエルカなどの補強が画策されており、それほど問題ないのではと思います。
問題はGK。獲得しないなら、いっそシュチェスニーに任せてもいいんじゃないでしょうか。僕は今季のアーセナル、結構いいところまでいくんじゃないかなぁと感じています。

マンC・スパーズは、思ったようには行かないでしょう。前者は補強策がばらばらですし、後者は逆に循環が無さすぎる。

今季、一番注目なのは、僕としてはリバプールです。かなり不気味ですね。
ホジソンは現実的な戦術をとる監督ですし、何より新監督ということで、選手たちのモチベーションがとても高い。これがかなり厄介です。その上、彼らはCLがないですからね。
ジョー・コールがどこまでやれるかはわかりませんが、開幕戦が新生レッズってのはかなり嫌です。


こんな感じでしょうか。
今季はなんか獲らないと、ボスの首がいよいよ危ない。
  1. 2010/08/13(金) 12:59:36|
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ビカムアレジェンド日記④

バレンシアの三冠(CL、リーガ、国王杯)に貢献し、さらにリーガでは得点王、そして、欧州最優秀選手、世界最優秀選手、世界ベストイレブン、欧州ベストイレブンなどの賞をそうなめにして、ついに念願のアーゼガム移籍を成し遂げました。
まだまだポジションは固まっておらず、ソングと交代したりウィルシャーと交代したりですが、引退までいるつもりなので焦ってません。笑

アーセナルに初のビッグイヤーをもたらすぞ!
  1. 2010/08/13(金) 03:10:06|
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日本のメディアはバルセロナ主義

先ほど、ワールドサッカーダイジェストをちらりと読んだ。僕はフットボリスタ以外のサッカー専門誌は、立ち読みすることはあっても絶対に買うことはない。立ち読みして読むのはアーセナル関連の記事のみだ。

そこで、先ほど読んだサッカーダイジェスト。アーセナルで今夏の大きな動きといえば、セスク・ファブレガスを巡るバルサとの交渉だろう。
ダイジェストには、「本人とは合意に達するものの、アーセナル側の猛烈な抵抗にあった。」というような書かれ方をしていた。

本人と合意に達するとはどういう意味なのだろうか。それが直接交渉したというのなら、FIFAの移籍関連の事項に違反している。あるチームの契約下にある選手は、他チームと交渉する場合、契約するチームの合意がなければいけない。
しかも、例えばアーセナルが合意の上でセスクとバルサが交渉していたとしても、このような記事の書き方を見ると、アーセナルが無茶なことをしているように見えはしないだろうか?

「アーセナルは、チームを出たい選手の自由を奪う。」とでも言いたげだが、本来、アーセナルはセスクと契約しているのだ。
暴論としか言いようがない。


それでは契約がなんの意味もなくなってしまう。


もう少し、様々な角度から見られないものなのだろうか?


いい加減にしてもらいたい。
  1. 2010/08/12(木) 16:31:19|
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あー夏休み

いやはや、ブログの更新をサボリ気味ですが、ここ最近は充実した日々をすごしています。
飲みの連続に久々の再会や新しい出会い。素晴らしい日々ですね。笑
というか、僕めっちゃ算数苦手ですわ。。
昨日からSPIをちょくちょくやり始めたんですが、ぜんっぜんできない。
もうなにこれ。けどクイズみたいで、できないなりにも楽しいし、できないのが悔しくてちょっと安心しました。
時間制限つけたらもしかしたら一問もできないけどね。笑

というわけで、日々精進したいと思います。
  1. 2010/08/12(木) 13:44:30|
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バルセロナ対策①

バルサのサッカーは攻撃的であり、守備に回っても味方がすぐに相手ボールホルダーにチェックできるよう、DFラインはかなりのハイラインを敷き、FWからDFまでをコンパクトに保つことによって、プレーエリアを限定している。
こうなると、相手は主導権を奪われるも同然だ。
そこで、そもそもハイラインを敷かせない作戦に出て、見事にバルサを破ったのが昨シーズンのCLで見事優勝を飾ったモウリーニョのインテルである。
これを参考にすれば、インテルの場合、まず3ボランチは中央を堅め、トップ下からチェイシングを仕掛ける。
パスを回させるよりも、どちらかといえば相手にドリブルさせるような守りだ。
奪ったら一気に相手DFの裏にロングパス。そこをミリート、エトーに詰めさせる。
それに気付いたバルサは、ラインを下げて対処しようとする。これが本当のねらいだ。
バルサは選手間の距離が開きはじめ、ショートパスが出せなくなる。
そして頼みのメッシは、3ボランチの中央に入ったカンビアッソ、CBのルシオ、サムエルの3人に完封された。


バルサの強みは絶妙な距離感と絶妙な動きだしにある。ペドロはまさに象徴的なプレーヤーだ。
だが、距離感を失えば、動きだしが如何に優れていようとパスは通らない。
この作戦は本当に見事である。


バルサと対峙する場合、DFラインは確実に一直線を保たなくてはならない。
DFラインに乱れが出れば、シャビやイニエスタが十中八九その隙を突いてくる。

カウンターを狙うというのは、バルサ相手にはかなり難しい。
インテルの作戦も、カウンターの様だが狙いはそこにはない。


しかしこれだけではまだ不十分だ。
  1. 2010/08/09(月) 17:42:04|
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ドゥンガは反対

次期日本代表監督に、南アフリカW杯でブラジル代表を指揮したドゥンガ監督を押す声があるみたいですが、僕としてはドゥンガはあまりイメージじゃないんですよね。
前にも書いたように、僕は代表でのプレーも1つの成長の場であると捉えてほしいわけで、もちろんドゥンガ監督からも学ぶものはあると思いますが、基本的には規律の範囲内で自由を与えるような監督がいいんですよね。創造性を活かしてくれるような。
僕のイメージでは、ドゥンガは自分のやり方を浸透させる色合いがかなり濃いような気がします。
だからこその守備的サッカーなのだろうから。


ドゥンガ監督の闘将っぷりは今の日本代表には必要な熱さかもしれませんが、監督となると少し話が違いますからねぇ~。
  1. 2010/08/06(金) 12:17:50|
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読書でもしようか

久しぶりに読書しよかと思ったんですがね、最初に手に取ったのが貫井さんの空白の叫びでして、まぁ貫井さんの本というとね、結末がだいたいどんよりした感じなわけですわ。僕はそこがすごく好きなんですが、なんとなく夏休み一発目だからさわやかに行きたいなぁと思って買い控えさしてもらいました。もちろんいつかは絶対買うけどね、貫井さんファンな僕は。笑
といって、結局さわやかそうな作品を見付けられずにバイトに向かったわけなんですが、なかなかないですよねーさわやかそうな本。
なんかこう、いろいろどうでもよくなるような本が読みたいですね。自分の信念に響くような。
マイナス・ゼロとかちょっと狙ってますが、どぉなんでしょ?さわやかかな?とりあえず~殺人事件とかってのはなかなかアウトですよね。笑
米澤さんの古典部シリーズにしようかな。たしか夏期限定なんとかなんとかってのがあったから、一応季節を感じさせてくれんじゃないかな。


今年の夏はいろいろ一生懸命やってみます!
  1. 2010/08/05(木) 23:49:18|
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ちゅーわけで

サイト名を変更しました。
来シーズンに備えたとかではなくて、このブログを始めた当初から思ってたんですが、俺全然自由人じゃないんですよね。笑
どっちかって言うといろんな約束事とかわりと大事にするタイプですからね。笑

だからいっそ変えてやろうと。もちろん今まで見てくださってた人はそのまま見れると思うんで、今後もよろしくお願いします。


  1. 2010/08/05(木) 12:36:05|
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ゼミ飲み&地元飲み

一昨日はゼミで、昨日は地元メンツで飲みをしました。
ゼミ飲みでは僕がまさかのシメに一発ギャグをやるハメに。全然受けなかったしそもそもシメで一発ギャグっていうのがしまんなくて大変でした。
無事やり終えたら次のゼミ飲みでもやることにされました。絶対すべる。

そんで昨日は地元飲み。
普段よく会う地元メンツに加えて、昨日は珍しい顔が来ました。中学時代から、グループ単位で言えば僕らとは違って、バスケ部連中にいたその友人は、かなりのサプライズ人選でした。
ですが、グループは違うといえど、僕らの学年は全体的に仲が良かったのですぐに意気投合。もともと中学時代から仲は良かったので、すごく久しぶりに絡んだ感じでした。
彼曰く、普段絡みのない人達とも話しをしてみたいと思って来てみたのだそう。なんか感心してしまいました。
えらそうな言い方ですけど、本当に偉いなぁって思いました。克己心というんでしょうか、彼の周りはわりと遊んでるような連中ばっかなのに、彼はそれにも負けず、自分がやるべきだと思ったことをやっている。自分で職を探して、一企業の営業で靴をすり減らしているなんて、素晴らしいじゃないですか。

昨日はとても有意義な時間でした。
本当によかった。とさ吉さん、あの懐かしい歌、キュンキュンしちまうよ!!


追記

サイト名を変更しようと思います。新しい名前は「VICTORIA CONCORDIA CRESCIT」。
「勝利は調和の中から生まれる」という意味のラテン語で、アーセナルのクラブモットーです!
  1. 2010/08/04(水) 23:45:40|
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夏休みの目標

毎長期休暇恒例の、目標設定をしたいと思います!


まず一つ、体を絞る!
最近ちょっと運動をサボり気味でして、かなり体がなまっちゃってるんですよ。しかも地元チームでフットサルの大会に出ることにしたので、余計にね!思い通りにプレーできなくて苛立つのは自分ですから。


次に一つ!ドストエフスキーに挑戦!
いやぁ、前に一回カラマーゾフに挑戦したんですが、名前がこんがらがりまくってわけわかんなくなったんで途中でやめちゃったんですよね。笑
だから目指せ読破!



一つ!SPI2の勉強を開始!
一つ!TOEICの勉強を開始!


この2つは就活対策。なんかプレ就活セミナーとかいう大学の催しに参加したら、SPI2模試を受けさせられたり、短期留学行ったくせにTOEIC受けてない人とか意味わかんないみたいなこと言われたので、受けときます。笑


一つ!ギターを継続して練習!
これ実はなかなか難しい。なんか楽譜買うのが一番早いかもなぁ。



というわけで、最大の目標は無駄遣いしないこと。別に鬼気迫ってるわけじゃないですけど、有効活用したいなぁって話です!
  1. 2010/08/02(月) 14:48:17|
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今更ですがキャンベルがニューカ ッスル移籍

キャンベルさん、ニューカッスルに移籍ですね。
現在、アーセナルのCBは3枚。フェルマーレン、コシールニー、ジュルーです。ここにローンで出ていたノルドヴェイトが加わっても4枚。しかも、ジュルーはかなりケガがちで、ノルドヴェイト、コシールニーはアーセナルでどんだけやれるのかは不明瞭です。
ということで、ボスはもう一枚CBを補強するみたいですね。インタビューでも公表してます。
しかし市場価値の高騰を避けてか、名前は挙げませんでした。うーん、気になる。
おそらくプレミアでの実力が証明されてる選手だと思うので、やっぱりジャギエルカ辺りが狙い目なんでしょうか?


獲得するなら早い方がいいですね。
チームに馴染む時間が必要ですから。
  1. 2010/08/01(日) 13:08:10|
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