VICTORIA CONCORDIA CRESCIT ~Arsenal blog ~

アーセナルを中心に、サッカーネタを展開します。

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ニッポンに行くの巻

ついに帰ってきたー!!!
とりあえず無事に帰ってこれてよかったです!!

本当に貴重な経験できたなぁと思ってます。

なんか今頭ン中でもやもやしているものをどうにか言葉にできたらいいなぁ。

とても素晴らしい、夢のような一時でした。
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  1. 2010/03/31(水) 22:25:33|
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ついに明日

明日っていう実感がないぜ。
飛行機落ちたらどうしよっかなぁ。でも死なない気がする。笑

んなことはさておき、本当に行ってきます。ちょっとブログ更新できないけど、引き続きよろしくお願いします。


ではまた!
  1. 2010/03/11(木) 19:02:01|
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クレカ

クレカ作ったのに届かない。。
さすがにめんどくさい展開になってきたぜ。3週間の滞在の間に現金だけってなんか心許ない。
はやく届いてくれ。

ついに時間的には明日です。期待と不安入り混じってますけど、まぁ3週間だし、思いっきり楽しもうじゃないか!!
仮にも春休み中なのだしね。何度か行くようになれたら嬉しいな。僕はお家大好き人間なので、海外旅行もこれが3度目。しかも一つは修学旅行だから、実質2回。うち自発的なものは今回が初です。もっとアウトドアになろう、海外に対して。

それにしても不安だ。なんか忘れてる気がする。
  1. 2010/03/11(木) 02:52:30|
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アーセナル、大勝で8強

アーセナル 5 - 0 ポルト

トータル  6 - 2


やりました!!なにやらアーセナルは、ここ30年近く欧州カップ戦で第一戦の負けを逆転できていなかったそうで、今回はジンクスを破る格好になりました。
にしても、エステディオ・ドラゴンはどんだけ鬼門なんだ。笑
蓋を開けてみればこの点差。いや、いいね!!
僕個人として、ベントナーが頑張ったのも嬉しいですが、やはりココ最近ナスリの調子がいいんでとても嬉しいですね。僕、ナスリのドリブルすごい好きなんですよ。なんかテクニシャンて感じがする。しかもシュートもいいもん持ってるし。セスクの代役になれる選手だと思うのでこのまま安定感も出していって欲しいですね。

これで中盤三枚のオプション増えちゃいましたね。嬉しい悩みです。エブエも素晴らしいし。アルシャビンはここんところの疲れを全部消化して帰ってきた感じでしたね。


次はどこと当たるのでしょうか。ベンゲルは「プレミア勢と当たる気がする」って言ってますが、それはやめてくれ。笑
  1. 2010/03/10(水) 22:28:48|
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ルポ 児童虐待

ルポ 児童虐待 (朝日新書)ルポ 児童虐待 (朝日新書)
(2008/07/11)
朝日新聞 大阪本社編集局

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今まで自分が思っていた虐待に関する常識というものが、いかに乏しいものだったのかを痛感させられました。
様々なニュースを通して、一般的な声が報道されています。「児童相談所は何をしているんだ」というようなものが大半じゃないでしょうか。僕も、本書を手に取るまでは、ぼんやりとですがやはり、「公共の機関が機能してないのでは」と思っていました。
この本では、メディア、加害者、児相・児童養護施設、里親、学校の観点から、虐待の実像が照らし出されています。普段客観的にああしろこうしろと言っている、市井の声がいかに無知なものなのか、そして、いかに無責任なのか。
児童相談所は、例えて言えばディフェンダーに似ています。失点を防いでも、専門家にしか評価されない。だけれども、ミスで失点しようものなら容赦なく叩かれる。そういう仕事なんだと言ってしまえばそれまでですが、ほんとうにそれでいいんでしょうか。
虐待やイジメは、加害者と施設・学校だけの問題ではない。社会問題なのだから、社会で解決に当たる必要があるんだ。そんなことを考えさせられました。
  1. 2010/03/09(火) 23:03:24|
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チケット

バーミンガム vs アーセナルのチケットが手に入りそうです。セントアンドリュースでの試合なので、日本の代理店に頼むとホーム席になってしまうらしく、それで妥協しようとしたんですが、大学の相棒、みか氏がバーミンガム・シティのチケットページに直でとんで、正規ルートでの購入を実現させてくれました!!しかもおそらくアウェー席!!つまり!!アーセナルサイドです!!
いや、ほんとみか氏ありがとう。マジサンキューです。彼には本当に感謝しきりです。


そういえば、新書を読みました。朝日新書の「ルポ 児童虐待」というもの。
レビューそのうち書きたいと思います。
  1. 2010/03/09(火) 02:55:58|
  2. アーセナル
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バイト

土曜はバイトでした。
1ヶ月くらい前にマネージャーが変わったので、この日は面談をしました。
僕のことだから接客に関してめっちゃボコられると思ったらそんなことはなく。

とりあえずいつもみんなに言ってるようなことを言って終わりました。


それ以外に採用に関する話とかいろいろありました。

マネージャーめっちゃ気さくな人だったなぁ。笑
そして言うことが簡潔で飲み込みやすい。マイナスを孕んだ言葉もうまく伝えてもらったので全く違和感なく留め置くことができました。


2月は外部の店舗診断なるものがあって、前回の調査で声掛けがマイナス値を叩きだしていたので、社員さんは声掛け第一みたいな意識でここまでやって来まして、普段デカい声を滅多に出さない僕もやたら声出しするよう強調されたので、あまり悪い方が目立たぬよう声出しを心掛けていたら、終礼の時に社員さんに褒められました。みんなの前で。笑

そしたらみんながめっちゃ拍手しだして、超恥ずかしかったです。笑



まぁ良かった。
褒められると露骨にヤル気が出る僕なのでした。




ちゅーわけで、明日も頑張る!
  1. 2010/03/08(月) 04:20:17|
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新書が読みたい気分

僕はココ最近、読む本に窮しておりまして、バイト行く前に本屋に寄るんですが、なかなか見つけられません。
今は新書が読みたい気分でして、小説のようなものよりも、評論チックなものに浸りたいんです。なんでなんだろう。
普段あんまりものごとを真面目に考える機会とかないので、たまには新書でも読んで意見をもとうかなっていう単純な発想です。
だけどなんだろう、ピンとくるもんが無いんですよね。今は児童虐待に関するものを探してます。ココ最近相次ぐ虐待事件ですが、加害者の心理とか、どんな境遇だったのかとかちょっと知りたくて。
僕は部外者なので、加害者を非難したり、周辺住民を非難する気はないですけど、被害者の子がただただ気の毒ですね。ただ一つ解せない点を挙げるとすれば、こんなに虐待事件が相次いでるのに効果的な防止策を打ち出せていない点ですよね。まぁ言うだけ言って、僕にもそんな方法があるのか簡単には思いつかないのでやめておきましょうか。

というわけで、こういった事件の起きてしまう根本的な理由やメカニズムっていうのは、知識として持っておきたいんですよね。

あるのかなぁそんな新書。笑

だけど新書って小説とはまた違った良さがありますよね。なんかこう、「よんだぁ」って感じがするというか。笑
それ早く味わいたいな。

明日また早く行ってさーがそ。
  1. 2010/03/06(土) 02:42:02|
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海外組の力

日本 2 vs 0 バーレーン

さてさて。
W杯メンバー発表前最後の、海外組を試すチャンスでした。長谷部、松井、本田、スペイン帰りの中村が先発。最後のチャンスなのに森本はベンチスタート。観客の皆さんが楽しみにしていた海外組全員先発はなりませんでした。まぁ、試合を動かすオプションとして森本を控えに据えたのかもしれませんが、それにしても交代すんの遅くね?笑
しかも松井とって。確かに松井は疲れてたかもしんないけど、その後、岡崎を左のサイドアタッカーにした意味が全くわからない。結局のところ、彼の中では序列は決まってるのだ。岡崎>森本。まだぜんっぜん試してないのに、である。

さらに、もう遠藤をボランチで起用すんのはいい加減ないでしょ。彼シュートの意識低すぎだし。しかもボランチでコースばっか消してても意味ないんですよ。時にはリトリーブしてくれなきゃ。もっと強い国と当たったら、バイタルエリアとことん狙われますよ。
やはり、俊輔は中に入って来すぎる傾向がありますよね。サイド攻撃の起点にはなれなそうでした。左サイドの松井はかなりよかった。ところどころ遊び心も効いてたし。

DFの4枚のうち、長友と中澤はかなりキックの精度に問題ありですね。特に中澤は、もうちょっと限界なんじゃないかと。守備にも影響しそうなほどよれよれでしたから。

これで松井と森本が落選したら、岡ちゃんはほんとに残念な人間ですね。是非、海外組は全員代表に入れて欲しい。


  1. 2010/03/04(木) 22:55:14|
  2. サッカー
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フットサル三昧

先週の土曜日は地元のチーム・キョンシーで大会に出場し、今日はバイトメンツでフットサルをやってきました。
土曜の大会は大惨敗。前日にスペインのプロチームの試合を観て、ポジションにこだわる必要性の無さに気付いて、この日の大会は冒険的な内容になったのですが、まぁ簡単にはいかず…。だけど最後の試合でイイ形ができたので良かったかなぁと思いました。

今日のフットサルは人数が集まらず、社員さんの要請で僕の「フットサル講座」を開くことになりました。笑
まずは鳥かごをやって、次にボールキープゲーム、そして流れのシュート練習からの3対3。結構いい練習になったと思います。だんだん形を作って攻められるようになってきて、教えるのって面白いなぁって思いました。今度はもっと準備して臨みたいな。笑
最後に1対1を疲れるまでやって終了。DFの技術、ドリブルの技術もちゃんと指導しました。
こういうのもたまにはいいですね。監督のライセンスとか頑張ってとってみようかなぁ。D級かなんか、大学の授業でとれたんだよな。
  1. 2010/03/02(火) 23:55:16|
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ストーク・シティ vs アーセナル

ストーク・シティ vs アーセナル
ピュー 8’      ベントナー
            ファブレガス
            フェルマーレン


ブリタニアでの好調ストークとの対戦。ストークはこの日、アーセナルの縦パスを封じるべくDFラインとMFで、アーセナルのトップを挟み込むような布陣をとった。それが功を奏し、立ち上がりからストークが攻勢に出る。デラップのスローインを軸に、前線の高い位置にボールを集め、コントロールが乱れてもスローインを獲得する。そしてそのスローインから、ストークが狙い通りの先制点を上げる。この失点のシーンは、チェルシー戦の1点目を髣髴とさせるものだった。スローインをニアの選手がファーにそらし、それをファーにいたピューが流し込んだ。アーセナルは、セットプレーでの守備の際、完全にプレーが切れるまで集中することができていない。チェルシー戦から、この点が改善されていないのは考え物である。

序盤のストークペースから1点を奪われたものの、30分前後から、アーセナルがペースを握る。反撃の旗印を揚げたのはキャプテン・ファブレガスだった。サイドからのボールを胸でトラップしそのままシュート。これはキーパーに弾かれたが、そのプレーで得たコーナーキックを直接狙い、攻撃のリズムをつかんだ。すると31分、やはり試合を動かしたのはファブレガスだった。右サイドでパスを受けると、体を返して絶妙なクロス。そのボールに、二人のDFに挟まれながらもベントナーが頭で合わせ同点に追いつき、前半終了。
追いついたアーセナルは試合の主導権を握り、相手のハードマークを交わしながらボールを前に運んでいく。

試合開始直後は不調に見えたファブレガスだったが、アシストを機に波に乗り始める。
アーセナルがボールを支配しながらもストークがぎりぎりのところで粘り、逆転ゴールが決まらないもやもやした展開が続くと、後半20分、この試合最大の転機が訪れる。
ルーズボールに足を伸ばしたアーロン・ラムジーに対し、ライアン・ショークロスが危険なタックルを仕掛ける。鈍い音とともにラムジーはピッチにうずくまり、交代を要求。怪我の箇所を見た選手たちは顔面蒼白となり、ショークロスはもちろん一発退場。自分が怪我を負わせてしまったという事実に、ショークロスは涙を流し、ドレッシングルームへと下がっていった。一方のラムジーは、担架に乗せる前にピッチ内で応急処置が行われ、そのまま救急車に乗せられる。試合中はブーイングを飛ばしていた、ブリタニアに集まったストークのサポーターは、ラムジーを拍手で送り出した。

ここで試合のテンションは一気に下がり、両者決め手をかいて試合は進む。しかし、勝利への執念を見せたのは、期待の新鋭を失ったアーセナルだった。
素早いパス回しから、ベントナーが浮きだまのパス。それをエリア内にいたピューが手で触ってしまい、PKを獲得。
2年前、バーミンガム戦でエドゥアルドが重傷を負った際には、最後にPKを献上して勝ち切れなかった。しかし今回は、逆にアーセナルがPKを獲得し、キャプテンのファブレガスがキーパーに触られるもしっかりと沈め、逆転して見せた。

これで勢いに乗ったアーセナルは、最後にロシツキーのミドルを弾いたところにファブレガスが詰め、フェルメーレンがそれを押し込んで1-3。終わってみればファブレガスの1ゴール2アシストの活躍でアーセナルが優勝戦線に飛び込む重要な勝利をあげた。
試合終了後には、チーム全員で歓喜のエンジンを組んだ。

ラムジーのため、アーセナルは優勝しなければいけない。
  1. 2010/03/01(月) 13:54:31|
  2. アーセナル
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