VICTORIA CONCORDIA CRESCIT ~Arsenal blog ~

アーセナルを中心に、サッカーネタを展開します。

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2009年最後の更新

今年ももう残り数時間、皆さんどうやって年を越されるでしょうか。
来年も、当ブログをよろしくお願いします。

アーセナルはポーツマスに4-1で勝利しました!!来年に向けていい蹴り納めになったのではないでしょうか!!

というわけで、紅白ではカエラを応援!!

来年もお元気で!!皆さんお疲れ様でした!!!!!!
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  1. 2009/12/31(木) 21:11:54|
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hello

ユニコーン、CDJでHELLO歌ってましたね。
この曲の最後、思い出して泣きそうになりました。

どうでもいいけど、ゴスペラーズやってたとき暇だったから見に行ったんですよ。
続々人が違うステージに行っててちょっとかわいそうだったな。笑
まぁかく言う僕も一曲足らずで移動したんですけど。笑

今日はポーツマス vs アーセナル。
最下位といえど、油断はできません。特にグラントがいますからね。ここんとこ、古参組の降格が目に付きますが、なんか今年は去年までの常識は通用しない気がする。
どこにも負ける可能性が出てきましたからね。
けどアーセナルは負けない。ベルバトフなんて意味不明なことこのタイミングで言ってますが、関係ない。試合に出てないやつにでかいこと言わせない。

ノンストップアーセナル!!
  1. 2009/12/30(水) 17:15:27|
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アクセス

昨日のアクセス数が異常。笑
もっと文章がうまくなりたいです。。。
オシムが倒れたときも異常に伸びたけど、それ以上だったな。笑

今日は大掃除。かなり汚かったリビングも、本を整理したらまぁまぁになりました。
明日はレポートできるかな。冬休みだけで五つありますからね。死ぬ。

腑抜けたブログですがよろしゅう。
  1. 2009/12/30(水) 00:42:35|
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COUNTDOWN JAPAN

2009年、多くの偉大なミュージシャン達がこの世を去った。



忌野清志郎さん、加藤和彦さん、アベフトシさん、そして海を渡れば、キング・オブ・ポップことマイケル・ジャクソンなどなど。





そして、そんな中でもとりわけ皆さんの記憶に新しいのが、フジファブリック・志村正彦さんの死ではなかろうか。


志村さんは生前、「奥田民生さんの、ひとり股旅を見て、僕がやるべきことはこれだと思って、音楽を始めました。」的なことを言っていた。













昨日、僕はCOUNTDOWN JAPANに行ってきました。



PUFFY、Perfume、奥田民生ひとり股旅、木村カエラ、くるり、ユニコーンの演奏を聴いてきましたよ。




3人目の、奥田民生ひとり股旅。

民生はコップを片手に登場。コップの中身はウイスキーだったらしい。


さすらいや、THE STANDARD、恋のかけらをやり、MCでは「今年はユニコーンがあるから楽なんですよね。歌わなくてすむから。」とか、「1人がずっと歌ってたらやじゃないですか?カラオケとかで、どんなにうまい人でも20曲とか歌われたら『またぁ?』って思うでしょ」と、陽気に笑いを誘っていました。




そして、ラストといって、民生は楽譜をめくり、ギターをならしました。


しばらく、民生の歌でないことしかわからなかった。でも、途中で気付きました。






フジファブリックの、「茜色の夕日」でした。







いつも温厚な人が怒ると説得力が増すように、いつも人を笑顔にさせる人が涙を見せると、すぐに感化されてしまうものです。




まるで、志村正彦さんが書いた歌詞を踏襲するかのように、最後のサビ手前で、奥田民生は声を詰まらせました。



しかし演奏は止めない。それが彼への本当の手向けであると言うかのように。



そして最後に、「フジファブリック」と力なく叫び、民生は涙を拭いながらステージ裏に戻って行きました。



昔、何かの番組で民生がこんなことを言っていました。
「仕事の関係で、都内のスタジオに入ったら、バンドメンバー募集のところに『フジファブリックみたいな音楽がやりたいです!』と書かれたものがあった。あぁ、分かってるやつらいるんだなぁって思った。」



おそらく民生は、日本の音楽シーンを引っ張っていく、そんな存在だと思っていたんじゃないでしょうか。個人的な付き合いもあったかと思います。





そぉいったことをあらかじめ、全部知っていた僕は、民生が茜色の夕日を演奏しているのを聴き、次第に会場や民生が滲んで行くのを必死でこらえていました。



民生の演奏が終わり、GALAXY STAGEを出ていくとき、お客さん達が鼻をすする音がたくさん聞こえました。



みんな、民生の涙を受け取ったということでしょうか。

ここに、僕はフェスの、生音の、そして音楽の真髄を見たような気がしました。


ひとり股旅の印象が強烈過ぎて、この日の誰の演奏もかすんでしまいました。
そのくらい素晴らしかった。完全に持っていかれました。



くるりの演奏にはユーミンが来たし、カエラは新曲をお披露目したけど、やっぱり、ひとり股旅が最も素晴らしかった。




歌による感動を本気で味わった、そんな1日でした。
  1. 2009/12/29(火) 11:27:32|
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アーセナル、ヴィラ撃破

アーセナルはホーム・エミレーツに4位アストンヴィラを迎えての一戦。
ファブレガス二点、さらにディアビも決めてトータル3-0で好調ヴィランズを退けました。
まだ試合観てないんでレビューはできないんですが、とりあえず勝ててよかった!!
ヴィラはほんとに調子良かったし、特徴的にアーセナルが苦手なスタイルをとるチームなのでほんとに不安だったんですが、ホームで無事勝ち点3ゲット。3-0は出来過ぎですが、これで優勝戦線に喰らいついていけますね。ここでせっかく勝ったんだから、ミッドウィークもボロ勝ちしなくちゃやってらんないよ!!
やったれアーセナル!
  1. 2009/12/28(月) 01:58:29|
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明日はCDJ

明日はいよいよCOUNTDOWN JAPANです。まだ何にも用意してない。
服装は黒スキニーに黒スニーカーで。
カエラグッズとユニコーングッズを買い漁ってきます。うそです。ちょいちょい買ってきます。

忘れ物してないよね。
  1. 2009/12/28(月) 01:51:23|
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クライマーズ・ハイ

クライマーズ・ハイ (文春文庫)クライマーズ・ハイ (文春文庫)
(2006/06)
横山 秀夫

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読み終わりました。

イイ!始まりのもたつきと、終わりの詰め詰め感を除けば、展開の的確さ、人物間の心理描写、言外の表現一つ一つをしっかりと感じ取れました。
中でも、最後の方で、日航で関わってきた記者や編集者たちに主人公、悠木が引き止められるシーンは、かなり感動しました。おいおい、熱いなぁみんな!とか思いながら読んじゃいましたよ。笑

この事件について調べていたとき、作中にも出てくる、犠牲者の会社員がのこした遺書の元素材を目にしました。途端に胸が張り裂けそうになりました。


マリコ
津慶
千代子
どうか仲良くがんばってママをたすけて下さい。
パパは本当に残念だ きっと助かるまい
原因は分らない
今5分たった
もう飛行機には乗りたくない
どうか神様たすけて下さい

きのうみんなと食事したのが最后とは
何か機内で爆発したような形で煙が出て降下しだした
どこえどうなるのか
津慶しっかりたのんだぞ

ママこんな事になるとは残念だ
さようなら
子供達のことをよろしくたのむ
今6時半だ
飛行機はまわりながら急速に降下中だ
本当に今迄は幸せな人生だったと感謝している

この下に、現物の写真が載っているのですが、もうなんと言ってよいやら。
もちろん、なんと形容しようと、これは僕ら「部外者」の野次馬根性でしかないですが、胸が締め付けられますね。
この未曾有の大事故を前に、全権デスクを任された遊軍記者・悠木と、それをとりまく記者や幹部、社長の、見え隠れするそれぞれの野心や虚栄が入り混じり、ハイテンポで物語りは進んでいく。
序盤で出てきたある少女が、物語の終盤を大きく動かすのですが、この彼女の問いかけにも、一種の問題提起のようなものも感じられました。
それは、上毛新聞の記者をやっていた著者自身が、その昔に感じたことそのものなんではないか、なんて思います。
最近トリックものばかり読んでいる僕としてみれば、このような小説でここまで感じ入るのは久しぶりのことでした。トリックなしでも十分先を読みたくなるような小説です。
それもこれも、テーマがテーマだからなんでしょうが、妙に感情移入してしまいました。

しかし、決して「面白い」小説とは言ってはいけないと僕は感じました。

沈まぬ太陽もそっちの方ですよね。いずれにしても、読み応えもあるし、読みやすいです。
どうぞよろしくお願いします。
  1. 2009/12/26(土) 03:25:43|
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「クリスマス」を過ごした

日付変わって、昨日はクリスマスでしたね。

授業があったので、吉祥寺でディナーをしました。

お店は、山野楽器とかシルバーエレファントの通りにある、カンタベリーの2階のお店、トスカーナ

僕の大学の友人が、ここでバイトしてまして、その友人のお父さんがやっているお店の一つだということで今回お邪魔してみました。
僕らはピザとミートソース、カルボナーラを食べました。ミートソースもおいしかったんですが、僕はカルボナーラに釘付け。卵の使い方が今まで食べたカルボとは全然違って、ふわふわしてたんですよ!!そしてそこに絡み合うクリームの旨みとチーズのコク、これはかなり衝撃を受けました。ごちそうさまでした。
デザートと食後のコーヒーまでサービスしてもらっちゃって、もうホクホクでしたね。

いやぁ、いいクリスマスだな。あまり実感ないけど。
  1. 2009/12/26(土) 03:00:09|
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フジファブリック

志村さんが亡くなった。


今は疑問しかない。どうして。
  1. 2009/12/25(金) 23:49:43|
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Jリーグ:名古屋に闘莉王

闘莉王、ピクシー熱意に名古屋決定的

はい。実は僕、ピクシーが名古屋の監督に就任してからこっち、Jではグランパスを応援しています。
昨シーズンはなんだかんだでACLも獲れず、リーグも中位に甘んじましたが、来シーズンに向けて明るいニュースが入ってきました。
これで闘莉王が入ったら、CBは吉田麻也と組む事になりそうですから、Jでも屈指のDF陣を擁することになりそうです。しかも昨シーズン終盤にやっと名手・楢崎かえってきましたし。
僕が見る限り、第二キーパーは首位を争うチームのレベルには達していませんでしたから、これはかなり好材料かなぁと。
なんでピクシーなのかって、いずれは代表監督になって、ポゼッションサッカーを浸透させて欲しいからです。
オシム、ベンゲルに師事し、日本を良く知っている。これは完全に日本向けではないかと。まぁあまりに単純なロジックですけどね。笑
思うに、日本代表をWカップで優勝とか、ベスト4、ベスト8に押し上げられるような日本人監督が現れるのは、今ヨーロッパで活躍というか、スタメン張ったりしている日本人選手が監督としてのキャリアを十分に積んだときなんじゃないかなぁ。
世界を、特にヨーロッパのサッカーを肌で感じたことない人間じゃ、やっぱり経験値の部分で差がでちゃうと思うんですよね。
だから、中田英には監督目指してもらいたかったんだけどなぁ。

日本人監督で言ったら、関塚監督はいい監督ですよね。先日川崎を退任しましたが、この先海外のチームで、なんてことになったら、最高なんですけどね。

現状としては、ピクシーの方が可能性高いかな?
いずれにしても、来季の名古屋が楽しみです。

  1. 2009/12/24(木) 01:52:16|
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アーセナル vs ハル・シティ

アーセナル 3

デニウソン  前48’
エドゥアルド 後14’
ディアビ   後35’



ハル・シティ 0





昨シーズンのこの対戦では、不調の遠因となった逆転負けを喫したアーセナルでしたが、今回は快勝。と言っても、内容としてはかなり際どいところやナスリへの幸運なジャッジもありましたし、意味不明なPKでバーンリー戦みたいになるところでした。


内容に入る前に、ナスリさんアカン。あれはアカン。というか意味がわからなかった。なんかあったんだろうか?


にしても粕谷さん、ナスリに対してすごい言ってましたね。笑
試合後の解説を聞く限り、期待の大きさがゆえって感じでした。


僕も思うんですが、セスクの代役が勤まるとすれば、やはり今はナスリじゃないでしょうかね。360゜からのタックルやチェックに対応できて、パスセンスもある。さらに斬新なアイディアもありますからね。


ところがこの試合で、決定的な仕事をしたのはバシリキ・アブー・ディアビでした。
ナスリは自分でやったことで自分の士気が下がっていたように見えました。笑



ディアビはほんとに良かった。
今日の布陣、おそらく中盤はディアビがオフェンシブ、デニウソングがダブルボランチといった形だったと思うんですが、この陣形、なかなか良かったです。

というのは、ディアビは積極的に攻撃参加、ソングは突っ込んでくる相手へのチャレンジ、デニウソンはリカバーと展開という風に、しっかりと自分の仕事を明確にやっている印象を受けたからです。
ディアビは攻撃面でインパクトを放って実際に1ゴール1アシスト。

そしてソングは突っ込むだけではなくて、自分より後ろの選手が上がったあとのディフェンスのカバーリングをちゃんとやっていて、足りない部分がわかって来たかなぁという印象。


デニウソンはなんか以前の支離滅裂感が激減しましたね。自分の役割を理解している感じ。しかも意外に遠距離からのシュートがうまいという、アーセナルに必要な要素を持っていました。笑
前にも2本ほどミドルを決めていましたが、けっこう確率高いのかもしれないですね。
バランス感覚もよかったし、ディフェンスの仕方も巧くなった印象があります。止まるところは止まって相手のミスを待ち、ボールが伸びたら足を出す。体をぶつけるところはぶつけていくというような感じでね。


中盤の3人に比べて、前線の3人はやや目立たなかった。とくにアルシャヴィンは、あのポジション疲れてきたかなぁと言った感じで、この試合通して目立ってなかったかなぁと。
休ませてもいいかもしれないですね、不安だけど。


DF陣は、センターバックの二人の良さが目立ちました。
ギャラスってボール持ってるとき、すげぇあたふたしてるように見えるんですが、普通なんでしょうか?笑

まぁミスも少ないし、この二人は出づっぱりで頑張ってますよね。ヴェルメーレン空中戦強いし。


エブエはもっとオーバーラップからのインパクトが欲しい。
てかこの試合では仕掛けが少なかったかなぁと感じました。


さて、エドゥアルド。
素晴らしい反転からシュートがプルンッとなって外してしまったり、決定機を外してしまったところはありますが、言われているほど悪くない気がします。
フィジカルの問題で、センターフォワードはあまりよくないですが、ウイングならまぁまぁではないかと。いずれはセンターでやって欲しいですけどね。


それからラムジー。雰囲気ありますねぇー。成長が楽しみです。特に彼はシュート意識が高くていい。まだまだミスの多さは目立ちますが、これからどんどん試合に出て、可能性を示して欲しいですね。



ヴェラは超短かったし、ほとんどボールに触ってなかったのでなんとも言えませんが、ウォルコット…。彼は大丈夫なんでしょうか。バーミンガム戦の負傷前はかなり良かったのに。リッジウェルうぜぇ。


シルヴェストルは試合勘が戻ってきたのか、なかなかよい動きをしてました。
ガナーズの一員としてはまだまだな部分は特にファイナルサードで見受けられますがね。



全体通して、ディアビをセンターフォワードで使ってもいいんじゃなかろうかと思うくらい、ディアビがいいアクセントになってました。
やっぱり選手って成長するもんですね。



次は恐い恐いアストン・ヴィラ。
強く、速く、高い。このアーセナルが滅法苦手とする特徴をもつチームに勝てるのか。
いやいや、勝ってもらわないと困ります。
  1. 2009/12/21(月) 12:04:06|
  2. アーセナル
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CL:First Knock out Round 抽選結果

抽選結果出ました。


シュトゥットガルドvsバルセロナ

オリンピアコスvsボルドー

インテルvsチェルシー

バイエルンvsフィオレンティーナ

CSKAモスクワvsセビージャ

リヨンvsレアル・マドリード

ポルトvsアーセナル

ミランvsマンチェスターU



アーセナルはポルトです。最近良く当たりますね!今のアーセナルだったらこことイイ勝負しちゃいそうですが、アーセナルは格下と当たると勝てない可能性が上がるのでちょっと恐いですね。

まぁでも、サッカーはジンクスでやるもんじゃないですからね。




ミランはマンUと。ベッカムにとっては念願が叶ったといった感じ。



気になるチェルシーはインテル、モウリーニョは古巣対決ですが、正直モウリーニョの存在感が最近ないですよね。セリエAで彼と口喧嘩できるような監督が見当たらないからでしょうか。思えば、セリエAの今の監督たち、あんまり個性的な人が少ないですよね。
モウリーニョは古巣の軍門に降るのか、それとも踏み台にするのか。
ここもかなり注目ですね。


個人的には、シュトゥットガルドのフレブがバルセロナに一矢報いるところがみたいです。



リヨン-レアルは何か起こりそう。



うーむ、なかなか見所のある抽選でしたね。



今年はアーセナル、優勝して欲しいなぁ。
  1. 2009/12/18(金) 23:54:11|
  2. サッカー
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バーンリーvsアーセナル

久しぶりのレビューです。


今朝、ずっと起きてて観ちゃったやつです。




結果は1-1。上位陣が勝っているので痛い引き分けです。


未消化の一試合に勝ったとして、チェルシーとは5差、マンUとは2差ですかね。



とはいえ、バーンリーホームは難所。
まだ彼らがホームで一敗しかしてないことを考えると御の字かなぁと。



しかもフレッチャーのゴールは恐らくオンサイドなので、完全に負け試合でしたよ。



まず、アルムニア。
君はどんだけ適当に蹴っているんだね?笑
バックパスをもろに蹴にいってスローインにするなって。
しかもリバポ戦以降、なんか危なっかしくてしゃぁない。ここ最近ビックセーブもないし。



DFラインはギャラス頑張った。正直シルヴェストルは計算できないわ。笑
簡単に裏取られすぎだし、取られたあとの対処もイマイチ。早くクリシーかギブス戻ってきてくれ。



サニャはなんか、妙な蹴り方してスローインにするケースが何度かあったんですが、それ以外はまぁよいかなぁと。




さて中盤。
ソング、だいぶ自信に満ちてますね!ボール捌きもなかなかだし、何より体がガッチリした気がします。
あれで強烈なミドルとか、1つ武器があるともっといいんですけどね。
僕は遠藤雅大さん大嫌いですが、ソングの突っ込みすぎはたしかにありますね。というかこの試合、ソングとディアビの役割分担が中途半端でした。


ていうのは、ディアビがかなり低めにポジションを取っていたからで、もしかしたら2ボランチだったのかもしれませんね。


そぉなるとね、攻撃面におけるセスクの負担が倍増するんですね。


しかもこの日、両ウイングのポジションチェンジがほとんど見られなかったので、結果的にセスクとアンディで攻撃を組み立てるしかなくなってしまいました。


それでもラッキーな形で先制。結局アンディとセスクからでしたが、なんとなく今日は勝ちそうだと思いましたよ。しかし、フェルメーレンのPK献上で意気消沈。

ぶっちゃけあれはいらなかった…。
いつもと比べて、この日はフェルメーレンがあんま良くなかったように見えました。攻撃参加もたしかに良かったんですが、なんというかいつもの安心感が見られなかった。まぁこの試合のアーセナルDF陣はみんな危なっかしかったけど。笑



さてさて、セスクが負傷欠場のハルシティ戦、ガナーズの先発はどうなるでしょうかね。


僕は思い切ってウォルコットを1トップに据えてもいいんじゃないかと考えてます。
そして右ウイングにエブエ、左アルシャヴィンみたいな。
中盤は戻ってくればディアニウソングで。

とにかく左サイドバックが恐すぎた。足も速くなかったし。


そんなら思い切ってCBをギャラス・センデロスにして、フェルメーレンを左サイドバックにしても良さそうな。



ファンぺルシーとベントナーの不在が痛いですね。典型的センターフォワードが同時にいないのは不測の事態ですよ。


けど冬はフォワード獲らなそうだな。
アグボンラホールとかジギッチとかこないかなぁ。
  1. 2009/12/17(木) 13:33:26|
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その男、寝不足につき

昨日は消えたレジュメをやり直し、こつこつやってたら4:40くらいになっていたので、バーンリーvsアーセナルを観ました。
今朝ですね。


んで寝たの7:00。起きたの7:30。




今日はもう2限で帰る。


2限は外人の授業でね。発表があるんすよね。


普段会話の授業しかしてないくせに、いきなら150語以上の英文を書いて発表しろと来たもんだ。


まったく話の展開が読めないわ!
授業関係ないだろうがこんなもん。だったらライティングの授業やれや!



マジくそめんどくせ。その上睡眠不足。



くそだりぃ。
  1. 2009/12/17(木) 08:55:07|
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最悪だ

さっきまでやってたレジュメが消えた。
クソノートめ。せっかく終わりが見えてきたのに。本当に腹が立つ。DELLはダメだ。
  1. 2009/12/17(木) 03:32:58|
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アウター

ただひたすらにアウターが欲しい。
狙いはダッフルコート。できれば丈ははっきりしてた方がいい。

短めなら短め、長めなら長めで。



しかも、茶系アウターがないから色はベージュから茶色の間くらいがよい。



今週の土日は阿見のアウトレットにもいけなそうだし、買うのはまだまだ先かな。
てかアウターはアウトレットで買うことにしよう。笑


いいやつが安い。普段なら俺には手の届かない物もギリギリいけるからな。笑



もっと学術的なこともブログに書こうかしら。
  1. 2009/12/15(火) 10:13:15|
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企業研究

輪読が終わり、先週から個人戦的な授業に切り替わったゼミ。


自分で選んだ企業の、ワークライフバランスに関する取り組みを研究し、成果を授業で発表しなくてはいけない。


先週は女性陣が発表したんだが、なんかワークライフバランスにはあまり触れてなくて、企業概要に終始したりしててよくわかりませんでした。



僕はSONYのワークライフバランスについて調べてるんですが、どうやってまとめればいいか戸惑っています。
形式は自由なので、デフォルトがない状態からのスタート。厳しい。


どぉしたら一番わかりやすいかなぁ。



昨日、一年の時に作ったレジュメを見てみたんだけど、この頃に比べると今は格段に進化してました。笑
良かった良かった。



早く終わらせちゃおう。
  1. 2009/12/14(月) 23:51:37|
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素晴らしい夜

よっしゃ!!!

アーセナル、アンフィールドでリバポ撃破!!!


にしてもホント良かった。天佑だわ。



このまま波に乗ってくれ!!!



しかし、もしシャビンがケガしたら誰が一番上やるんだろ。正直4-4-2に戻すのが一番いい気がする。


バーンリー、いいサッカーするから気を付けてよね!
  1. 2009/12/14(月) 03:12:20|
  2. アーセナル
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COUNT DOWN JAPAN 09/10

28日、参戦決定いたしました!!!
キャッホウ!!!
またカエラに会えるぞ!!!そしてタミーにも!!
楽しみやなぁ。今回はフェスTも欲しい。できればユニフォームみたいなやつ。
幕張メッセだからそんなに遠くないしな。めっちゃ楽しんでこよう。
  1. 2009/12/13(日) 21:32:01|
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サッカーライター

バイトの先輩に「サッカー雑誌に批評を寄稿してみたら?」と言われた。
そういえば、川端康生さんの著書にそんな感じのがあった気がする。サッカーライターになれたら最高に幸せだな。今度、雑誌を買ってきてやってみよう。
そうそう、それと、このサイトをサッカー専用にしようかと思ったんだけど、そうしたら今以上に人こなそうだなぁって思ってやめました。
日々の記録もなくなっちゃうしな。他にサッカーだけのサイトをつくろうかなぁ。
サッカーライターいいなぁ。
  1. 2009/12/13(日) 19:23:41|
  2. サッカー
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友人

昨日のバイト帰り、最寄り駅に電車が到着した時に、向かいに座っていた人が知人であることに気付いた。
といっても、向こうは俺を覚えているか微妙だ。



その人は、僕が地元でフットサルをやる時、いつも対戦相手をしてくれるチームの一員だった。



電車から降りる時、勇気を出しておぅっと声をかけると、「おぉ!フットサルこいよ!」と言ってくれた。

彼女さんと一緒だったのに、よく応じてくれた、そして、よく覚えていてくれたなぁと感じとても嬉しかった。



フットサルを通じて得た仲間。


そうだ、人見知りの僕でも、ボール1つあれば仲間はたくさんできるのだ。



バイト終わりの疲れも忘れ、僕は意気揚々と家路についたのだった。
  1. 2009/12/11(金) 23:12:34|
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ハサミ男

ハサミ男 (講談社文庫)ハサミ男 (講談社文庫)
(2002/08)
殊能 将之

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読み終わりました。
完全に衝動買いしたこの作品、終わり方が非常にイイ。
正直言って、展開に関しては大方の予想と合致していました。こいつがこうでこいつがあれで、みたいな事はほとんど当たってました。
しかし、唯一全く想像できなかった、終わり方。この終わり方がとても面白い。
例えて言うなら、ジョルジョ・デ・キリコの「通りの神秘と憂鬱」みたいな感じ。
最初はちょっとだるい感じで始まるんですが、そこそこキャラも立っていて、特に刑事達の問答はテンポもよく、読んでいて微笑ましい気持ちになりましたよ。

トリックも真犯人もなかなか面白い。こう来たか!って感じです。
そしてある程度先が読めても、それが後々の、登場人物の語りと合致していく瞬間が愉快です。
「あぁ、あの発言はこんな成り行きで」みたいな。

ちょっとこの殊能将之さん、他の作品も読んでみようかな。

  1. 2009/12/11(金) 02:25:01|
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英語

英語の勉強をしなければならない。
しかし、留学前にしておいたほうがいいことってなんだろう。
留学した友達に聞いてみたところ、冠詞とかの文法と言っていたが、それは高校時代の話なので、もっと包括的にやるべきなんじゃなかろうか。
それと耳慣らし。リスニングやらないと。
思ったんだけど、なにを勉強するにも参考書代ってバカになんないよね。

最近の不安は、自分が将来禿げるんじゃないかってこと。僕が禿げるころには、科学の進歩で確実に発毛する薬とかできてるといいなぁ。

とか考えてると余計禿げる気がする。
  1. 2009/12/09(水) 22:23:09|
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テレビの中と現実と

今、ふと知人のブログを読んでいた。
どぉも、某人気グループと知り合いらしく、友人二人と熱を上げているという内容だった。



どぉして、人は芸能人が好きなのだろう?
これは皮肉とかじゃなくて、素朴な疑問。


テレビに出ているだけで、神格化されているような風潮がある気がする。



テレビに出るのはそんなに偉いのだろうか。



これを顕著に感じるのは、同世代の人を見ているとき以外にもある。



あの、ポルシェを担いだり、グリーンごと持ち上げたりする某巨女をテレビでみた時に強く感じるのだ。


芸能人同士でいる分には、別に相手に何を言おうが我々の知ったことではないが、彼女がふんぞり返ってもっともらしいことを言えるのは、後輩芸能人が相手の時のみだ。
だがしかし、こともあろうに彼女はその枠を堂々飛び越え、一般人にまで文句を言ったりする。
ご意見番みたいな感じで捉えられがちだが、偉そうにできる要素は、彼女が芸能界を飛び越えた瞬間に存在しなくなる。
なのになぜか、始終偉そうにしている。


テレビに出ている人は、出てない人より偉いのか。


答えは否。
僕の考えだが原則、職業に貴賤は存在しない。


なのに、なのにだ。
彼女が味わったこともない苦労をしているだろう一般人に対して、大方のものを手に入れたような彼女が、同じ目線で語れることはあるのだろうか。



もちろん、彼女にも計り知れない苦労があったんだろう。しかしそれを、他者への批判の材料にするのは納得がいかない。


僕は歯に衣着せぬ彼女の物言い自体はとても好きだ。しかし、そぉいうシーンを垣間見ると残念な気持ちと疑問とがない交ぜになる。


芸能人への批判は、もぅ本当に気持ちいいくらい的確で、僕はその姿勢と哲学が好きだが、一般人にも同じ投げ掛けをするのはいかがなものか。




芸能人はそんなに尊いのか。
僕は絶対、そんなことはないと思う。
  1. 2009/12/09(水) 14:46:26|
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それでも僕は、ガナーズを愛する

さっき、サッカーグラフィックのモバイルサイトで、先に行われたビッグロンドンダービーについてのコラムがあった。
内容は、散々にアーセナルを酷評し、チェルシーを崇め奉るようなものだった。
アーセナルは選手層が薄いだの、監督がよくないだの、夢にうつつを抜かしてるだの、ガナーからしたら腸の煮え繰り返るほど腹立たしく不快な内容だった

僕はここに、抗弁の論を書き綴ってやろうと思う。

まず、金があるチェルシーと金のないアーセナルを比べて、選手層が薄いからダメだというのはお門違いだ。
なぜならそれは、選手のせいでも、ヴェンゲルのせいでもないからだ。
もちろん、外資の力を借りて、というかチームを金満オーナーに売り渡してしまえば強化なんて簡単だ。チェルシーレベルになることなんて造作もないだろう。しかし、それでは意味がない。まったくもって意味がない。

このモバイルサイト、以前にレアルマドリードのペレス会長が行った大型補強に対して、サッカーをビジネスにするのかと散々に文句を言っていた。しかし、ことチェルシーになると、勝っているからか知らないが、全くそのような批判をしないのだ。マドリーもチェルシーも、負債の額が凄まじいのは周知の事実である。ましてやこの不安定な経済情勢では、いつスポンサーがいなくなるかわかったものではない。さらに、若手主体のチームにおいていきなり補強をしてしまったのなら、競争心を削ぎかねない。たしかに、先のチェルシー戦だけを見れば差は歴然だったかもしれない。だが、長期的視野でみれば、僕はアーセンのやり方が間違っているとは思わないし、批判を受けるのは間違っていると思う。

さらに、このコラムでは「敗戦後には苦しい言い訳をしてしまうヴェンゲル」などといっているが、これもまた、全くもって馬鹿げている。チームのトップたる監督が、自らのチームの非を簡単に認めていいはずがない。そして同時に、彼は自分が批判にさらされることで、若手選手を庇っているのだ。しかもこのコラムでは、「ヴェンゲルがドログバの同試合における活躍を分析しなかったことは、両チームの実力差を物語っていた。」と言っているが、なぜ試合直後の会見でドログバを批判したことが「分析しなかった」ことになるのか。全くもって理解できない。これは安易な言い換えとしか言いようがない。

そしてもう一つ。このコラムにはアーセナルサポーターを納得させない部分がある。
「ヴェンゲルが掲げている若手主体の華麗なサッカーは、ハマれば誰をも魅了する。しかし、相手がマンチェスター・ユナイテッドやチェルシーとなると、いとも簡単に封じ込められてしまう現状がある。」
この記事を書いた人間は、全く試合を観ていないのではないか。確かに、チェルシーにはうまくやられてしまったかもしれない。しかし、今季のマンチェスター・ユナイテッド戦、明らかに試合を支配し、勝利まで後一歩のところまで来ていたのはアーセナルだ。不運なミスと納得いかないジャッジで負けはしたものの、明らかにマンUは手を焼いていた。少なくとも「簡単に封じ込めた」は誇張である。

しかも、いかなる強豪でも、左サイドバックやセンターFWと、一箇所に怪我人が続出すれば、いくら選手層が厚くても戦力が落ちるのは当たり前ではないのか。その点に言及しない意味が分からない。
チェルシーが左サイドバック二枚を怪我で失ったら?センターFWを二枚怪我で失ったら?アーセナルと同じ状況になるはずである。

多分に運が絡む状況において、現在だけを批判するのは正当性を欠いている。この試合のみを批判するならまだしも、チーム全体をこの一試合から批判するのはとても納得のできる話ではない。

この記事を書いた記者は、おそらく視野の狭い人間だろう。
  1. 2009/12/07(月) 20:38:29|
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点と線

点と線 (新潮文庫)点と線 (新潮文庫)
(1971/05)
松本 清張

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おととい読み終わりました。
なんと言っても緻密。その一言に尽きます。これはWho done itではなくてHow done itの要素が強く、僕もてっきりそうなのだと思っていました。
しかし、三原の手紙によって明かされる真実には恐れ入りました、と思わず口にしてしまいそうなほど。
ページ数は少ないんですが、なぜか結構時間がかかってしまいました。

松本清張の小説は初挑戦だったんですが、読みやすかったしこれからどんどん他の作品も読んでみたいですね。
ゼロの焦点とDの複合、そして砂の器は外せないかと。

一枚の伝票から始まる謎の連鎖。僕も読みながら考えていたのですが、皆目見当がつきませんでした。
頭で整理しながら読んでいくのは大変なので、考えないで読んだほうがいいかもしれないですね。


今はハサミ男よんでます。
  1. 2009/12/06(日) 17:18:47|
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2010南アフリカW杯組合せ


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いやはや決りましたね。
これの考察についてはのちのち触れたいと思います。
おやすみなさいzzz
  1. 2009/12/05(土) 03:36:43|
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はらドーナッツ

今日は吉祥寺のはらドーナッツでレモンティーとピスタチオとチョコ2つの計4つドーナッツを買ってみました。ほんとはもっとじっくり選びたかったんだけど、お客さんもう一人来ちゃってテンパったからチョコ2つ買っちゃった。


まぁうまかったからいいけど、でも一番美味かったのはレモンティー!レモンティーはめっちゃ美味しかったですよ!

はちみつレモン食べてみたいなぁ。次はもっといろいろ買って来ます!



今は久しぶりにスネオヘアー聴いてます。


ピントが急に聴きたくなったんですよ。


そっから、ウグイスセイコウトウテイ


スネオヘアーってさりげないけど心に残る曲作りますよね。そんなイメージ。


決めすぎず、崩しすぎない絶妙なバランスがあります。


ピントは気張ってない感じの中にあえて強い感情をぶちこむのが気持ちよくて好きです。



つべとか張れんのかなこのブログ。
  1. 2009/12/04(金) 00:05:53|
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舞浜の海

昨日は東京ディズニーシーに行ってきました。


ハーバーサイドクリスマスが今季で最後だったのでね!


最初にタワーオブテラーに乗ってからファストパスを取り、次にセンターオブジアースに乗り、レイジングスピリッツからのユカタンソーセージドッグ、そしてインディージョーンズという流れでした。

昨日ふと思ったんですけど、センターオブジアース、ベルセルクに出てくるクリフォト(闇の領域)みたい。
まぁそんな感じで、そのあともいろいろやって、最終的にタワーに4回、レイジングに2回、インディーとセンターが1回づつでした。今回は絶叫系以外はあんま乗らなかったなぁ。



次行くのは泊まりですかね!



タワーを出たところにあるお店に、ガクブル状態のミッキーが売ってるんですが、それがめっちゃかわいい。
後ろの紐を引っ張ると実際にぶるぶるするやつ。



あと、シリキウトゥンドゥが好きです。笑



ディズニーシーいいねー。あの雰囲気が好きだわ。大人ぶってつまんないとか言ってるやつはさすがに引くわ。笑
友人の日記に対するコメントで「夢の国なのにお金払うからやだ」とかもっともらしく意味不明なこと言ってるやつがいたが、そぉゆうことじゃないだろうて。

だったらこの、夢の国を維持するための寄付金だと考えればよかろう。笑


僕はこの前、マックでハンバーガーとSサイズドリンクを注文したが、そっちの方が詐欺まがいだったぞ。


気持ち良く遊べて、気分が良くなるんだから、それに変えられるものはないだろ。


まぁ人それぞれだからどっちでもいいんだけど。



というわけで、ディズニーシーすごく楽しかった!
また行きたいですなぁ。


ディズニー好きといくとやっぱ楽しいな。



というリア充日記でした。
  1. 2009/12/03(木) 10:47:03|
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