VICTORIA CONCORDIA CRESCIT ~Arsenal blog ~

アーセナルを中心に、サッカーネタを展開します。

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トッテナム、ファンデラモス監督を解任

今季いまだ未勝利のトッテナムが、今節のボルトン戦を前についに監督解任に踏み切りました。
後任には現在ポーツマスの監督をしているハリー・レドナップが就任する予定らしく、両者間で合意に至った模様です。
いやぁ、ラモス解任ですか。名監督の一人だと思ってたんですがね。今まではいいメンバーなのに勝てないのは監督のせいだと思っていましたが、どうやら違うみたいですね。笑
ライバルが勝てないうちに当たっておきたかったですが、まぁしゃないか。
今夜はウェストハムとのロンドンダービーです。絶対勝ってくれ!!!
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  1. 2008/10/27(月) 00:07:09|
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ドゥドゥ、あと三週間程で復帰へ

昨シーズンのバーミンガム戦で腓骨を骨折、さらに足首の脱臼によって負傷離脱していたクロアチア代表FWエドゥアルド・ダシウヴァが、ついにあと三週間程で復帰という報道がありました。

良かったですねー、まずは選手でいられて良かった。トラウマとかになんないといいんですがね。

さらに気になるのは、ロシツキーのケガが聞くたび長引いてるように感じるんですよね(´ω`)
大丈夫なんでしょうか。違いをつけられる選手なだけに早く帰って来て欲しいです。
ちなみにロシツキーの復帰はクリスマス明けにずれこむ見込みだとか。

冬のマーケットで何枚か必要になるかもしれませね。
  1. 2008/10/25(土) 18:27:22|
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考えること

先日、父と何気なく会話していると、会社の話をしてきました。
父の会社の新人研修を担当している同僚と会話していたときのこと、その同僚の方はこんなことを言ってきたそうです。
「今の若い連中ってのは考えないよねぇ!質問したって何一つ答えられやしない。」
僕は父に、「じゃあ逆に言えば、いろんなことを考えるようになればいいんだね。」と言うと、父は「そうすることでひとつ成長できるんじゃないか」というようなことを言っていました。
僕としては、今も昔も大して変わんないんだろうと思っていますが、やはり大学に行ってみると、なんでこいつは大学に入ったんだろうというような人が大勢います。
ではなぜ、今の若者は考えなくなってしまったのでしょうか。明確な答えはもちろん見出すことはできませんが、私なりに考察するとどうなるかを試してみました。
まず、今の若者と昔の若者(若干意味のわからない表現ではありますが)の違いはなんなのでしょうか?
昔の若者がしていて、今の若者がしていないと言われているもの、それは読書です。
読書というのは、情報が文字でしかないため、常に状態をイメージしたり、その中にある情報を整理していかなくてはなりません。その整理の過程で、「考える」方法を知らず知らずのうちに身につけているのではないでしょうか。
対して、今の若者はマンガを「本」と分類するほどですから、「読む」といったらマンガ、というようにマンガの方が浸透しているようです。マンガが小説と比べて考える力を育てないと考察する理由は、1シーン当たりの情報量が小説と比べて極端に多いからです。マンガは、読むことのほかに「見る」ことで情報を得られるので、小説よりもある意味直感で理解できる部分が多い分、頭を回すことなく必要な情報を得ることができるわけですね。
すると、読書不足も一因として考えてもいいのでは、と僕は考察したわけです。
僕の中学3年の時の担任が、「最後に教科書になってくれるのは本だ。」と言っていましたが、まさしくその通りかもしれません。

これから就職にむけて走り出す方々は、いろいろなことを考えてみるのも重要だと思います。
  1. 2008/10/24(金) 02:35:16|
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アーセナル、敵地で5-2勝利

アーセナルは敵地でフェネルバフチェと対戦し、ラムジーのゴールなどで5-2で勝利しました。
この日のチームは平均22歳。半端ないっすねー!!!!!
このまま初のビックイヤー獲得を成し遂げて欲しいです。やはりエブエはRSBのがいいんじゃないかなぁ。そのほうが生きてる感じしますよね。見てて面白いし。
最近デニウソンの調子がイマイチですね。エヴァートン戦最悪だったし。ディアビの復帰で立ち位置が怪しくなってきましたね。
切磋琢磨するがいい、若者よ。笑
  1. 2008/10/22(水) 23:03:16|
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サディスティック・ミカバンド

こんばんは。


先ほどサディスティックミカバンドのCDを注文しました。DVD付のやつです!!
タイムマシンにお願いが有名で、カエラさんがバンドに参加していたアレです。僕は書店でバイトしているのですが、マネージャーが、「芸能人で誰が好きですか?」と聞くので、木村カエラです!と言うと、こう言われました。
「それじゃ、(なにか本を出版したら)サイン会とか企画しますんで。その時に本を持ってもらう役をやってもらいますよ。」























キターーーーーーーーーーーーー!!!!!!!
  1. 2008/10/22(水) 01:42:37|
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日本vsウズベキスタン

いやぁ、ホームでの引き分けは負けということで、日本はホームでウズベキスタンと対戦し、1-1のドローという結果に終わりました。

やはりこの代表は何がしたいのかわかりません。というより、チーム全体がどのような方向づけで点を取ろうとしているのかが全く理解できないです。ただ前にボールを運んで、そっからはがむしゃらにゴール前に蹴り込んでいく。まさしく「浦和サッカー」って感じでしたね。

まず立ち上がりですが、相手はすでに予選2連敗をしているのだから、死に物狂いでくるのはわかっていたはずです。となれば、序盤はしっかりとした守備で対応するのが定石ですよね。
しかし、今日の日本代表は立ち上がりから中盤がゆるゆる。その理由は、中盤の底に守備の選手がいないからだと思います。いくら長谷部がボールを追う選手であるとはいえ、彼の長所はやはり攻めの際に生きるものですから起用するならば大久保の位置か香川の位置だろうと。そして長谷部の位置には稲本を起用したほうが、中盤をよりシャープにすることができたのではないでしょうか。
それにわざわざドイツから呼んだのにベンチスタートってどういうことっすか…。出すきないなら呼ぶなって。。

攻撃に移った際の日本側のパスのテンポにも違和感を感じました。周りが見えてないから、必然的にパスも遅くなる。パスが遅くなるとコースが塞がれ、受け手はあ動きなおしを余儀なくされる。
これではいつまで経っても効果的な攻めはできないばかりか、これだけでも無駄に体力を消費してしまいますよね。
この試合を観ていて誰しもが思ったと思いますが、このチームは俊輔にかかる負担があまりに大きすぎますよね。彼一人で攻撃を組み立てている場面が何度も見られました。彼の発想に周りがついていけてないといった感じでしたね。俊輔にマークが何枚もついているにも関わらず、周りが全く警戒すべき動きをしないため、敵を分散させることができていませんでした。結果、頼みの中村もほとんど決定的な仕事をさせてもらえませんでしたね。

さらに日本は、個々のスピードでは勝っているにも関わらず、そのストロングポイントを活かすことなく終わってしまいました。なにしてんだか。
その中で、内田は随所に光るプレーを見せていましたね。彼は日本でも有数のサイドバックではないでしょうか。すこしボディーバランスに難がありますがね。反対に、なんで左は阿部だったんでしょうか?そんなら相馬のほうがいいと思うんですが、なぜだか彼は代表にも呼ばれませんね。笑
とりあえず、本職の選手がベンチにいるにも関わらずコンバートするというのはちょっとマネジメント的によろしくないんじゃないかと。

日本はこの試合を通して、選手間の共通意識というか、チームワークの欠如という致命的な欠陥を露呈していたように思います。これがW杯に出ても、本戦は全く期待できませんね。
最悪の試合でした。
  1. 2008/10/15(水) 23:11:16|
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J-POPのランキング

カエラのマスタッシュがランク外で、その代わりに自分たちで詩を書いてもいない連中のCDがランクイン。音楽を通して何かを伝えようとしている人間を差し置いて、金稼ぎの道具として音楽を見ている連中が蔓延るこの日本の音楽シーン。
終わってます。。
  1. 2008/10/08(水) 01:12:10|
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成人式実行委員

どうもお久しぶり。最近学校も始まって、明日のことを考えなくてはいけなくなってしまい更新できずにいました。
いつも覗いて下さっている方には申し訳なかったと思います。


先日、成人式実行委員の会議に出席して参りました。
と言っても、内容は恐ろしいほど薄く、会議の必要性を問いたいほどのものでした。


その日の議題は「記念冊子の内容を固めよう」程度のくだらない内容でしたが、僕と同じ中学校出身の女の子が、冊子の具体案に入る前に、成人式当日に中学校ごとに写真を撮ろうということを提案すると、市の職員が「人数が多いし、雨だったら無理だから難しい」などと言って反対サイドに回るや、議長やそれと同じ中学出身の人間が反対を掲げ、女の子がせっかく出した提案を蹂躙してさっさと冊子の議論に移ってしまいました。


僕は言いたいことが山ほどありましたが、何にせよ第一回・第二回の会議を欠席していたのであまり大口を叩く訳にはいかず、その場は押し黙りました。
しかし、やはり提案者のうつむいた表情を見ているとなっとくなどできるはずがないわけですね。
ですから次の会議までに考えをまとめるため、今からここで理論武装したいと思います。


まず第一に、人数の過多に関してですが、早速その理論展開には矛盾があります。
僕には3歳年上の姉がいるのですが、姉の代の成人式では集合写真を撮っており、僕の姉と同世代に姉を持つ提案者の女の子もおそらくそれを見て発案に及んだのだと思われます。
さらに、僕らの代は多くて1学年130人程度でしたが、姉の代には160人弱いたそうです。
しかも、姉の代にはすでに隣接する市と共同で成人式を行っていたため、現在は合併したから人数が多いはずだという意見も通らないわけですね。


第二に、天候に左右されるとの指摘ですが、これこそまさに詭弁。写真の撮影を生業とする写真屋が、天候の良し悪しに左右されてはどうにもならんでしょ。笑
雨が降ったら死活問題ですか?笑
たしかに、姉の代の写真は外で撮られたものですが、もともと成人式を行うための会場に、ステージつきのホールがないわけがないですよね。実際、我々が式を執り行う予定の会場にももちろんありますしね。さらに、僕が幼少のころ、地元のピアノ教室の発表の際にそのホールで撮られた写真を僕は持っていますからね。室内で写真の撮れない写真屋なんざ素人と変わらないわけで、それはただの言い訳にすぎません。


言い訳、と自分で言ってみて気付くのですが、やはり市の職員ってのは自分達の手間を最小限にしようと考えているみたいですね。
だいたい、この会議って写真を撮ると仮定した場合にどのように円滑にそれを行うかとか、そうゆうことを話し合う場なのではないでしょうか。
さらに、あんな半ば門前払いのような形で、せっかく出てきた意見を棒に振ってしまっては、Yes-Manしかいないあの程度の人材では到底我々独自のモノなどできようはずがないと思います。

大学生になってまであんな茶番を見せられるとは、せっかく朝早く起きたのに一文の得もありませんでしたよ。笑

いい加減、会議ごっこはやめて、有効に時間を使いたいものです。
  1. 2008/10/07(火) 01:37:26|
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